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THE NIKKA BAR

札幌市中央区
全国のNIKKA BARの中で唯一「The」の冠の付くニッカバーのフラッグシップ店です。札幌のすすきののシンボルともいえる、大きな看板は一度は目にしたことがありますよね。店内はレンガや木を配した落ち着いた雰囲気で、大人の嗜好を満たす、贅沢な時間を過ごすことができます。NIKKAの誇る、販売終了となった貴重なウイスキーを味わうことができます。ウイスキーだけでなく腕利きのバーテンダーが作るカクテルも種類が豊富。シガーもお愉しみ頂けます。居心地の良さに、ついつい終電を逃して酔いしれてしまいます。
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しゃこたんブルーソフト/カムイ番屋(神威岬)

積丹町
駐車場が完備された神威岬自然公園にある、水産加工品や地元土産がそろう「カムイ番屋」。売店の奥には、ウニたっぷりの海鮮丼や焼き魚定食など、積丹の海の幸を味わえるレストランがあり、しゃこたんブルーソフトを販売しています。爽やかなミント風味で甘さ控えめなソフトクリームは、神威岬から見える青く澄んだ大海原のイメージにぴったり。駐車場から神威岬の突端までは遊歩道を片道約20分。散策の後の休憩にぜひ食べてみてくださいね。
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夜パフェ専門店 ななかま堂

札幌市中央区
すっかり札幌ではポピュラーになった「シメパフェ」。飲んだあと、急に甘いものが食べたくなることがありますよね。でも、ホイップクリームたっぷりはさすがにちょっと重い…。ななかま堂の「夜パフェ」はフルーツをふんだんに使ったソルベや、さっぱりしたジェラート、北海道の牛乳を使用したソフトクリームが中心であっさりいただくことができます。和のテイストもちょっぴり加え濃厚だけど、重くない、甘さ控えめのパフェです。締めのラーメンももちろん良いですが、札幌の夜はぜひ美味しいパフェで〆てみていただきたいです。
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直営 千歳鶴

札幌市中央区
札幌唯一の酒蔵の代表銘柄といえば「千歳鶴」。全国新酒鑑評会でも14年連続で金賞受賞するなど、全国的にも知名度の高い千歳鶴の直営店です。料理は割烹並みなのに価格もリーズナブルで、おいしい地酒も飲めるとあって満足度の高い人気店。直営店でしか味わえない限定の生酒、道産米「きたしずく」を使った純米吟醸酒が飲めるのも魅力。常時約30種類もあるので、日本酒の奥深さと郷土の味を楽しんで。
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田中酒造 本店

小樽市
創業明治32年。北海道を代表する老舗の造り酒屋です。道産の酒造好適米にこだわり少量生産なので、小樽以外ではなかなか手に入らない日本酒ばかり。「しぼりたて生原酒」や本店でしか味わえない原酒を無料で試飲できます。女性に人気なのは、もち米本来の甘みが楽しめる「魔法の一滴 本みりん」。調味料としてはもちろん、食前酒として、デザートなどのシロップとしてもおススメです。
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ワインソフトクリーム/はこだてわいん葡萄館本店

七飯町
多彩なワインを造る「はこだてわいん」。葡萄館本店限定のワインソフトクリームは、人気の「しばれづくりわいん」を練りこんでいますが、アルコール0.5%以下なので、お酒の飲めない方やお子様でも安心して食べることができます。キャンベル、ナイアガラ、2つのミックスの3種類があり、それぞれビックサイズもありますよ。キャンベルは濃厚な赤ワインの風味、ナイアガラはフルーティーでフレッシュな、ジェラートのような食感のさっぱりとした味わいが人気のソフトクリームです。
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成吉思汗 だるま 本店

札幌市中央区
1954年(昭和29年)開業の、すすきの中心部にあるジンギスカンの老舗です。ジンギスカンといえば「だるま」と思い浮かべる人も多く、すすきの名物ともいえる特性タレで味わう生マトンが絶品のお店です。女将自ら仕込む秘伝のタレはここでしか味わえない味。観光客はもちろん、札幌市民にもファンが多い逸品です。そして〆におすすめなのが、ライスの上に残った秘伝のタレとタマネギやキムチなどをのせ、お茶を注いでもらい肉汁が溶け込んだお茶漬け。もちろんジンギスカンと一緒に食べるのも絶品。最後までだるまの成吉思汗を味わうことができます。
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四条ホルモン

北見市
JR北見駅から徒歩約5分の好立地。某口コミサイトの「焼肉百名店EAST2020」にも選ばれた人気の焼肉店「四条ホルモン」。新鮮でこだわりの直腸ホルモンと、特製の生ダレとの相性は抜群!丁寧に下処理を施した牛サガリは、臭みも無く絶品です。地元の生の食材を使った新鮮なおを堪能できる、北見観光の際には必ず立ち寄りたい名店の一つ。ホルモンが苦手な方でも、新鮮な味わいにやみつきになるかも!
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カリフォルニアベイビー

函館市
函館観光の中心、ベイエリアの赤レンガ倉庫群から石畳の道を函館山方向に歩いた突き当たりにある市民に愛されるお店です。郵便局を改装した可愛らしい建物に黄色い看板が目を引く店舗。アメリカ西海岸のカフェの雰囲気たっぷりの店内はどこか懐かしく、落ち着く雰囲気の洋食屋さんです。地元民なら一度は食べたことがあるほど定番の、名物「シスコライス」。山盛りのバターライスにフランクフルトがトッピングされ、その上からミートソースがたっぷりとかかったボリューム満点の一皿です。観光の途中、おなかを空かせて立ち寄ってみてくださいね。
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郷の駅 ホッときもべつ

喜茂別町
ガルバリウム鋼板貼りのスタイリッシュな外観。平成22年にオープンした「多目的ホール」を備えたコミュニティセンターです。フードコーナー、野菜・お土産コーナーがあり、ニセコ、洞爺湖など観光地に向かうドライブの立ち寄りどころとして最適。地元の新鮮な野菜や果物などの販売も充実しています。
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千尋窯 (ギャラリー)

旭川市
旭川を代表する陶芸作家、千尋悠子さんによる繊細で落ち着いた雰囲気の陶芸品の数々を展示・販売しているギャラリー。季節の草花をあしらったぬくもりあふれる陶器は、ビルやマンションなどの現代的な場所でも映える洗練されたデザイン。お皿やマグカップなど実用的なものから、ビールジョッキやロック杯などのユニークなものまで、何気ない日常生活を楽しく演出してくれるオリジナル陶器に出会えます。また、2023年度旭川市文化賞を千尋さんが受賞!市の文化芸術の推進と数々の優れた作品が認められました。
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和商市場

釧路市
JR釧路駅西側に位置する「和商市場」は鮮魚店をはじめ青果店・菓子店・塩干店や珍味店・精肉店・食事処など約50店が連なる小売市場です。威勢のいい掛け声があちらこちらで飛び交い、市場ならではの活気に満ちています。名物はご飯にお気に入りの魚介を買って載せオリジナルの海鮮丼が味わえる、その名も「勝手丼」。おなかいっぱいになったら市場内でコーヒーやスイーツも楽しめます。魚の鮮度を保つため一匹を店頭に並べ、その場でさばき切り売りしてくれる店もあるのでぜひお土産に。
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メリーさんのひつじ(塘路ネイチャーセンター内)

標茶町
「塘路ネイチャーセンター」内に併設されたカフェ「メリーさんのひつじ」で味わえるのは、自然豊かな釧路湿原で「豊かな自然の味」「手作りの食べ物」「ゆったりとした時間」を楽しむスローフード。なかでも「エゾしか肉のハンバーグ」は、手間ひまかけて仕込んだシカ肉を、じっくり煮込んだ特製デミグラスソースで仕上げた看板メニューです。カレーやチキンドリア、サンドイッチなどのメニューはどれも、インスタントや冷凍食品、化学調味料などを使わずに作っています。基本は夏期のみ営業しているので、「塘路ネイチャーセンター」の釧路川カヌー下りや、ネイチャーウォッチングの自然体験と一緒に楽しんではいかが?食事や飲み物、「おにぎり弁当」はテイクアウト可能なので、予約しておけば湿原散策時にもぴったりです。
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小樽洋菓子舗ルタオ本店

小樽市
チーズケーキ「ドゥーブルフロマージュ」で全国的に知名度を上げ、小樽発の不動の人気を誇る小樽洋菓子舗ルタオ。小樽観光の中心、メルヘン交差点に位置するクラシカルな建物が目を引くルタオ本店では、ここでしか味わえない限定商品が揃い、スイーツ好きにはたまらないお店です。特に、濃厚な絶品チーズケーキを2種類楽しめる「奇跡のくちどけセット」は、ルタオ本店2階の喫茶でぜひ一度味わっていただきたい一品です。ルタオの洋菓子は、北海道産の素材や製法にこだわり、特製生クリームはミルクの味が濃厚で、くちどけの良さが特徴です。ぜひ、休憩がてら立ち寄って、重厚感ある建物内で特別なひとときを過ごしてみてはいかがでしょうか。
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海味 はちきょう 本店

札幌市中央区
「おいさー」の掛け声とともに、目の前の飯椀はイクラでいっぱい、惜しみなくどんどん盛られてこぼれ落ちる寸前!思わず嬉しい悲鳴が出ちゃう!ボリュームはもちろん、味も濃厚で文句なしのおいしさ。思わずうなる厳選魚介、さまざまな産地から仕入れる旬の味覚を、かつて漁師が集まった番屋をイメージした店内でたっぷり味わって。札幌市内に姉妹店5店舗とカニミソ味噌ラーメン店もあり、いずれもこだわりの一品が食べられます!
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湧水の里 (とうふ製造・販売)

真狩村
真狩村羊蹄山の麓に湧き出る名水。真狩村の湧水汲み場「羊蹄の湧水」のすぐ横に、いつも賑わっているお豆腐屋さんがあります。石臼と五右衛門釜を使う昔ながらの製法で丹精込めて作られています。定番の絹、木綿、寄せ豆腐などの他に、フロマージュとうふデザート等。店内には30種以上もの様々な商品がならび、どれにしようか迷ってしまいます。
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島っ子食堂

羽幌町・焼尻島
フェリーターミナルの横にある、島で育てられたサフォーク種の羊を堪能できる食事処です。海からの潮風を受けミネラルをたっぷり含んだ牧草を食べ、焼尻島の雄大な自然の中で育った「プレサレ焼尻」は、肉質が柔らかく臭みも少なく島が誇る自慢のグルメです。幻の羊肉ともいわれる、とても貴重な「プレサレ焼尻」を炭火焼で味わうことができる、焼尻島観光の際には必ず立ち寄りたいお店です。
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海鮮処かふか

礼文町
漁協直営店として、常に新鮮な生うにを提供してくれる「海鮮処かふか」。礼文島香深の荒海が育てた鮮度抜群の、うに、こんぶ、ほっけなどの魚介類をふんだんにつかったメニューを味わえます。店内は壁一面の大窓が設置してあるオーシャンビューで、漁港の水揚げ風景や利尻富士も望めます。おすすめは何と言っても看板メニューの「うに丼(8,800円)」!口の中で甘くとろける礼文名物の味を満喫しましょう(5月から9月頃までの期間限定メニュー)。
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甘えびファクトリー

羽幌町
羽幌といえば「甘えび」ですよね。加工工場・直営店の「甘えびファクトリー」は、えび籠漁によって丁寧に獲られた美しく新鮮な甘えびを堪能することできる甘えび専門店です。えびたこ丼をはじめ、豊富なメニューで甘えびを味わうことができます。直営店舗も併設されていて、ここでしか販売していない新鮮な海産物や、酒蒸し甘えび、若えびのコンフィなど、オリジナルの加工品を販売しています。新鮮な羽幌産の甘えびを、化学調味料を使わず香ばしく焼き上げたラスクは、大人のおつまみやお子様のおやつにも安心して楽しめ、お土産におすすめです。
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炭火海鮮 番屋

羽幌町・天売島
フェリーターミナルから徒歩7分、海の宇宙館の隣にある昼食どころ「番屋」。ウニやタコ、カレイやホタテなど、獲れたての海の幸を提供してくれます。おすすめはなんといってもウニ。ウニがたっぷりのった「番屋うに丼」は、なんと炙りでお願いすることもできます。ウニを炙るなんて…と思う方もいるかもしれませんが、これがまた絶品。とろりと甘みが口の中に広がる、贅沢な一品です。人気の海鮮丼も炙りで注文することができますよ。島の散策を楽しんだあと、ここでたっぷりと島の味覚を堪能する。間違いないコースです。
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馬車BAR/HOTEL NUPKA(ホテルヌプカ)

帯広市
十勝の原野を切り拓き、人と共に畑を耕しソリを曳いた馬たちが力と速さを競う「ばんえい競馬」。世界で唯一の競馬が行われる帯広の街に、お酒と景色を楽しめる『馬車BAR』が登場。2019年4月から運行をスタートしています。馬車を曳くのは「ばんえい競馬」で活躍した輓馬ムサシコマ。JR帯広駅から徒歩3分にある『HOTEL & CAFE NUPKA』を発着地点に、北の屋台や帯広駅前など賑わい溢れる夜の中心市街地約2キロのコースを50分ほどで巡ります。地元素材のクラフトビールやおつまみをお供に、馬車に揺られ眺める景色は格別!歩いて見た時とはちょっと違う、新しい帯広と出合えるはず。街を巡り馬車を降りたらムサシコマに別れを告げて、夜の街に繰り出そう!
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美瑛選果・レストランアスペルジュ

美瑛町
フレンチレストラン、テイクアウトカフェ、市場、ベーカリーの4つのスタイルで、美瑛産の農畜産物の美味しさを伝えているJAびえいのアンテナショップ。野菜の美味しさが実感できるフレンチも人気ですが、より気軽に手軽に味わえるテイクアウトメニューもオススメです。生クリームや野菜、果物に加え、小麦粉まで美瑛産を使っているスイーツと、北あかりのコロッケや野菜とチーズのホットサンドなどの軽食があり、外のテーブル席やベンチでいただくこともできます。
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インデアン 札内店

幕別町
リーズナブルな価格でボリュームもあり、独特な風味で地元民から絶対的な支持を得ているカレー専門店「インデアン」。帯広を旅したらはずせないという通もかなりいるとのこと。札内店はインド風外観の店にカウンター席がずらり。シーフード、カツなどのメニューのほかに、チーズなど各種トッピングを選ぶことも。地元のお母さんの中には、夕食のために鍋を持ってルーだけ買いにくる家も多く、すっかり生活に溶け込んでいます。国道38号線沿いと交通の便もいいので、十勝の旅の途中で寄ってみてはいかがですか?
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岩見沢観光物産拠点センターiWAFO(イワホ)

岩見沢市
2018年に店舗を移転したiWAFO (イワホ)は、岩見沢観光ルートの案内やパンフレットが揃う観光情報センターです。店舗内で販売される、岩見沢をはじめとした北海道で採れる食材を厳選して造った商品の数々は、一度味わってみる価値アリ。岩見沢観光の起点として、ぜひ訪れてみてください!店舗のほか、オンラインショップも充実しています。
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旭川デザインセンター

旭川市
旭川とその近郊で作られた職人の手による家具が勢ぞろい。「北の暮らしを心地よく」。……そんな作り手の想いが伝わる製品の数々は、眺めているだけでも楽しく、木のぬくもりの良さを再認識させてくれます。広いスペースに展示された30メーカー以上もの家具は、デザインテイストも作り方もさまざま。自由にサイズや使い心地を確かめたり、見比べたりできるので、自分にフィットするものを探してみては?
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丘の上の菓子工房 The Sun蔵人

旭川市
プラタナス並木の緑があふれる神楽岡公園横の通称「ロマンティック街道」。教会やレストランが建ち並ぶ通りにマッチした、明治時代の石蔵が「The Sun蔵人」。「蔵生」など旭川銘菓を製造販売するロバ菓子司プロデュースのショップです。店舗に並ぶおなじみの和・洋菓子、ケーキもおすすめです。2階には、店内を見渡す事のできる休憩スペースもあります。また、ソフトクリーム(350円~)を販売しており、出来立てのおいしさを味わうことができます。
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クランベリー 本店

帯広市
収穫された地域や時期によって味や風味に個性があるサツマイモ。クランベリーのスイートポテト(100g270円の量り売り)はそんな自然の味を大切にし、過剰な手を加えずに作られています。またお土産におすすめなのが焼き菓子のシァンルル。サクサクの口あたりで昔ながらの素朴な味わいが楽しめます。チーズ、チェリー、レーズンの3種類があり、価格も1箱420円とリーズナブルです。
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温泉旅館矢野

松前町
道内で唯一の城下町・松前町にある「温泉旅館 矢野」。創業は1951(昭和26)年で、天然温泉と津軽海峡で水揚げされる新鮮な海の幸を用いた料理に定評がある老舗旅館です。日帰りでも利用できる「レストラン矢野」では、日本海を北上して最も脂がのった松前沖のクロマグロを刺身や炙り焼きなどで楽しめ、松前でとれた天然の蝦夷あわびや松前産岩海苔の海苔だんだん弁当、松前の旬の味覚を存分に味わえます。また、女将と若女将が手作りした2種類の松前漬も逸品と評判です(下記HPからも購入可能)。
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革と珈琲 fanfun

ニセコ町
バックや財布やキーホルダーなど、オリジナルの革製品を販売している「革と珈琲 fanfun」は、レザーワーク体験ができるカフェです。ブレスレットや携帯ストラップなど、常時15種類のメニューが体験できます。愛犬家の方には、オリジナルの首輪制作がオススメです。どれも短時間で出来上がるので、ドライブの途中に立ち寄るのも可能体験後は羊蹄山を眺められる絶景の中、コーヒーを飲んでゆったりした時間を過ごせますよ。
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岡田屋

洞爺湖町
地元洞爺の大福豆と近郊伊達市の新鮮な牛乳を使った「白いおしるこ」は、2006年に全国むらおこし特産品コンテスト中小企業庁長官賞を受賞した名物メニュー。白あんと牛乳のほのかな風味がブレンドされ、甘さひかえめのあっさりとした味わいです。そのほか、自家製の黒豆茶や黒豆せんべい、青えんどう豆塩羊羹などを製造販売しています。おしるこのテイクアウトもできますよ。お土産にどら焼きもおすすめ!

