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釧路フィッシャーマンズワーフMOO

釧路市
ここは釧路のランドマーク。名橋・幣舞橋に隣接するウォーターフロントのシンボルとして、地元っ子や観光客で賑わう都市型観光施設です。館内には、港町ならではの新鮮な魚介類や農作物が並ぶ「釧路MOO市場」や様々なショップがあって、お土産選びにもってこい!屋内屋台村「港の屋台」やレストラン街では、道東のグルメを満喫できちゃいます。5月~10月は釧路川の河岸にオープンする「岸壁炉ばた」がおすすめ!旬の魚介を炭火で焼いて思いのままに召し上がれ。
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小樽国際インフォメーションセンター/ポートマルシェotarue

小樽市
ガラス張りの明るい建物内には、小樽をはじめ後志地域のパンフレット、外国語版の観光マップも豊富に揃っているほか、小樽観光のPR映像などもみられます。また英語、中国語、韓国語に対応できるスタッフがおり(日によって異なる場合有)、海外からの観光客の相談にものってくれます。併設されている売店「ポートマルシェotarue(オタルエ)」ではスイーツ、水産加工品、地酒、クラフトなど小樽・後志エリアを中心とした北海道のお土産の品ぞろえが豊富。お土産を選んでから、展望テラスでクルーズ船を眺めながらほっと一息するのもおすすめです。
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OTOKOYAMA SAKE PARK(男山酒造)

旭川市
旭川の男山は350年以上の伝統を受け継ぐ蔵元で、世界、国際、国内酒類コンクールで金賞を受賞し続ける銘酒です。2024年9月にOTOKOYAMA SAKE PARKとしてリニューアルオープンし、売店、キッズスペース、試飲、ソフトドリンクを提供するカフェスタンドも新設されました。庭に広がるおちょこ広場には、巨大な一升瓶滑り台!子どもも大人も旭川市民も国内外からのお客様も楽める酒蔵に進化。日本酒の伝統と文化を伝える資料舘(旧 男山酒造り資料舘2階3階)もこれまで通り無料で観覧できます。
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北海道ワイン株式会社 おたるワインギャラリー

小樽市
1974年に設立。創業当初から国産原料100%、非加熱処理にこだわった「日本ワイン」を日本一醸造するワイナリーです。併設するワインギャラリーでは、定番の「おたる」シリーズから、「葡萄作りの匠」シリーズ、フラッグシップ「鶴沼」シリーズ等、常時100種類以上を取り揃える、北海道ワイン(株)の唯一の直売店です。一番人気は「フルコース」(有料・要予約)約90分のワイナリーツアーです。専属スタッフが、ぶどうを受け入れてからワインになるまでの全てをご案内致します。その後はワインコンクール受賞ワインを含む、ハイクラスなワイン5種と本日のペアリングアミューズ(おつまみ)+ワイン講座が楽しめます。
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流氷ソフトクリーム/オホーツク流氷館「カフェ・ド・クリオネ」

網走市
網走の名勝「天都山(てんとざん)」の頂上に建つ、オホーツク流氷館。1階にある「カフェ・ド・クリオネ」では、限定のソフトクリームを販売しています。キャラメル味に、海藻由来の天然色素で着色した青い塩をトッピング。甘いキャラメルに、オホーツク海の塩が引き立つ絶品ソフトクリームです。網走で人気のジェラート専門店「Rimo」で作られた、ここでしか味わえないソフトクリーム!展望テラスで、雄大な景色を眺めながら味わうのもおすすめですよ。
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ボンズホーム

斜里町
高い糖度とうま味が自慢の「知床栗じゃが芋」を使ったオリジナルメニューが味わえるレストランです。化学農薬を抑えて栽培したジャガイモを、収穫後、約半年間寝かせて熟成させるという独自の方法で作りあげた「知床栗じゃが芋」は、食べた人が思わず「こんなジャガイモがあったのか」と驚いてしまうほど斬新な味わい。「知床栗じゃが芋」を使ったメニューは、スイーツのほか、カレーやグラタンもあり。ほかでは食べられない味が魅力の人気店です。
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柳月スイートピア・ガーデン店

音更町
柳月各店の中で唯一工場を併設した店舗。敷地面積33,119平方メートルという広大な工場は無料で見学することが可能です。店内喫茶コーナーで味わえる「十勝きなごろもソフト」は、香ばしいきな粉ソフトにきなごろもと黒蜜をトッピング。さらにコーンの中には小豆つぶ餡も入って、一緒に食べると最中のような味わいで、スイートピア・ガーデン店限定メニューとして人気があります。無料のコーヒーサービスもあり、買い物したお菓子を食べながら、ゆっくりと過ごすことができます。
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NIKI Hills Winery(ニキ ヒルズ ワイナリー)

仁木町
NIKI Hills Winery(ニキヒルズ ワイナリー)は、ヴィンヤード(ぶどう畑)、醸造所の他にナチュラルガーデンや宿泊施設を備えた滞在型ワイナリー。ここ仁木町から毎年のように受賞ワインを世に送り出しています。気軽なワイナリーツアーもあり、説明に耳を傾けながら醸造所見学やテイスティングができるのも魅力。また、一面ガラス張りのレストランでは仁木町の街並みを眺めながら、地元の食材を中心とした料理と美味しいワインが楽しめます。
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雪ミク スカイタウン

北海道を応援するキャラクター「雪ミク(初音ミク)」のショップが新千歳空港で営業中!オリジナルグッズを取りそろえたショップスペースのほか、等身大の雪ミクに会えるミュージアムも楽しめます。雪ミクの魅力をたっぷりと堪能してみてはいかがですか。
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そらちワインタクシー2025

岩見沢市
空知管内にあるワイナリーと空知の観光名所、飲食店などを自由に巡り、“ワイン”と“食”から地域の魅力を満喫してもらう観光タクシーツアーが2016年から始まった『そらちワインタクシー』です。1台15,000円で小型タクシーを4時間貸切り、TAKIZAWA WINERY(三笠市)、YAMAZAKI WINERY(三笠市)、宝水ワイナリー(岩見沢市)、馬追蒸溜所(長沼町)などへの訪問と観光スポット等を組み合わせて、北海道でも有数のワインの産地を巡るプライベート感満載の1日。運転手さんに相談して4時間を上手に使って楽しんで!
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鶴沼ワイナリー(直売所)

浦臼町
北海道ワイン株式会社の直轄農場「鶴沼ワイナリー」は、創業当初より50年にわたりワイン専用品種の栽培に取り組んできました。その敷地は447ヘクタールにおよび、ヨーロッパ系品種(ドイツやフランスなど)を中心に約40種類のぶどうを垣根式で栽培しています。また、スマート農業の導入や環境にやさしい耐病性品種の栽培にも積極的に挑戦し、持続可能なワイン造りを進めています。冷涼な気候と豊かな自然に育まれたぶどうは、国内外のコンクールで高い評価を受けており、なかでもゲヴュルツトラミネール種は、フランスで開催される難関コンクール「ヴィナリ国際ワインコンクール」において2024年・2025年と連続で金賞を受賞。鶴沼の名は、いまや日本を代表するワイン産地として世界に知られるようになっています。
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La villa LUPICIA(ヴィラ ルピシア)

倶知安町
世界のお茶専門店ルピシアがプロデュースする、レストラン&ブティック&スイーツショップ。2020年11月にはリニューアルし、ニセコに竣工した自社工場で作るクラフトビール「羊蹄山麓ビール」を提供。「新鮮・無濾過」をテーマにニセコの清流から生まれたビールは、ペールエール、ニセコワーズ、ラズベリーブラックなど5タイプあって、地元食材を使った料理の相性も抜群。ディナータイムには生演奏を聴きながらの優雅なひと時を過ごすことができます。ブティックでは作りたてのお惣菜や焼き立てパン、LUPICIAのお茶各種を購入できます。スイーツショップではオリジナルのケーキやアイスを楽しめます。
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北一硝子三号館

小樽市
明治24年に建てられた木骨石張倉庫の中に一歩足を踏み入れれば、そこはまるで宝石箱の中のようなきらめきに包まれています。石油ランプが灯された喫茶店「北一ホール」や、洋風・和風・カントリーをテーマにした各フロアは五感で楽しめること間違いなし。ほかにも種類の豊富なソフトクリームなどが楽しめるテラスや、小樽市内近郊の地酒を販売しているショップなどを展開しています。
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はこだてわいん葡萄館西部店

函館市
異国情緒漂う函館の中で、観光地として人気の高いベイエリア。はこだてわいん葡萄館西部店はそのベイエリアに建ち並ぶ「金森赤レンガ倉庫」の一角「BAYはこだて」内にあり、散策がてら立ち寄るには最適です。はこだてわいんといえば真っ先に思い浮かぶ「酸化防止剤無添加ワイン」は、香りもよく飲みやすいのが特徴で、20年以上の歴史がある看板商品。店内には、テーブルワインからデザートワイン、スパークリングワインなどワイナリーならではワインが盛りだくさん。りんごの100%ストレートジュースやワインを使ったお菓子など家族みんなでお買い物が楽しめます。
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北の嵐山

旭川市
北邦野草園にほど近い、小高い丘の静かな住宅街。ここに、陶芸を中心にガラス工芸、木工クラフト、染色などの工房やギャラリーが点在している「北の嵐山」があります。緑が多く、徒歩で散策をしていると野鳥や小動物に出会うこともしばしば。レストランやカフェなどもあり、四季折々のゆっくりと落着いた大人の時間を1日楽しめるエリアです。
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大雪窯 (ギャラリー)

旭川市
旭川市を見下ろす自然に囲まれたアートスポット「北の嵐山」にある陶芸工房。落ち着いた雰囲気のギャラリーには、日常で使えるうつわから贈答器まで幅広く並んでいます。陶芸の一日体験も行っており、手びねり造形やロクロ造形など貴重な体験ができます。自分の作ったオリジナルの器を家族や友人にプレゼントするのもいいかも。また、やきものの基礎知識から土の扱い方まで楽しく学べる月4回の陶芸教室も行っています。
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小樽オルゴール堂 本館

小樽市
歴史的建造物の建物内には、オリジナルオルゴールをはじめ様々なオルゴールを展示販売しています。その数、なんと約3,200種38,000点。店内は5つのフロアに分かれていて、それぞれのテーマで美しい装飾と音色のオルゴールが並んでいます。手頃なものからちょっと贅沢なインテリアの装飾にぴったりなものまで幅広い品揃えなので、きっと気に入るものが見つかるはず。ノスタルジックな小樽で心に残る思い出の曲、大好きな曲のオルゴールを探してみるのもいいですね。
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OcciGabi(オチガビ)

余市町
「日本一のワインぶどうの産地に、美しいワイナリーを作りたい」と、2013年11月に余市町の丘の上に誕生した「ワイナリー・レストラン OcciGabi」。レストランでは、自家製ワインと地元食材を多用したお料理をアラカルトで楽しめます(メニューは1000円台からご用意)。また、ワインのテイスティング(有料)や、地下の醸造蔵を見学し食事ができるツアーなども実施しています。1万円で8年間毎年ワイン1本がプレゼントされる「ワインの木・オーナー制度」や、ワイナリーを経営する方のための「よいちワイナリー塾」などもあり全国的に注目を集めています。
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はこだてわいん葡萄館本店

七飯町
多彩なワインを造る「はこだてわいん」の直営販売店です。店内には、原料の葡萄からこだわる本格的なワインを始め、酸化防止剤無添加のワインや果実のフルーティーな味わいが楽しめるフルーツワインなど、人気のワインがずらり!中でも人気は、コンクール入賞商品やここだけでしか買えない限定商品。スタッフお奨めワインを無料で試飲できるので、ぜひ試してみて。試飲できないドライバーにはワインソフトがおすすめ。平日は予約すれば隣接のワイン工場も見学できますよ。
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オケクラフトセンター森林工芸館

置戸町
オケクラフトセンター森林工芸館では、エゾマツをはじめとする道産材を中心に使用した、食器やカトラリーなど常時数百点を展示、販売しています。エゾマツは北海道を代表する針葉樹。特に置戸町を含むオホーツク周辺で産出されるエゾマツは年輪がきめ細やかなものが多いとされています。白い木肌の、木目が明瞭で美しく、軽いのがオケクラフトの特徴なのでお土産としても喜ばれること間違いなし!タイミングがよければ実際に職人が作業しているところを見学することもできますよ。
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佐藤水産 サーモンファクトリー

石狩市
佐藤水産の直営店「サーモンファクトリー」は、その名のとおり鮭の専門店。素材にこだわり、養殖物は一切使用せず、北海道に帰って来る「秋鮭(あきさけ)」やアラスカ産天然紅鮭・キングサーモンなどを取り扱っております。工場直結の店舗には、つくりたての加工品やオリジナルグルメが並び、いろいろな試食が用意されているのも楽しみのひとつ。2階レストラン「オールドリバー」では、季節限定メニューをはじめ、旬の海の幸を味わえます。
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ミルピス商店

利尻町
元酪農家の店主が手作りする、利尻島で唯一の自家製乳酸飲料「ミルピス」。利尻島民なら誰もが知っているドリンクで、利尻の新鮮な地下水を利用して作られています。販売しているのは製造工場も兼ねたミルピス商店で、店内には芸能人のサインなどがずらり。50年以上前に独自に開発したレシピから作り出される味は、どこか懐かしい、さっぱりとした飲み口です。お得な原液のほか、果物ジュースも販売しています。
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利尻島の駅「海藻の里・利尻」

利尻町
利尻海藻押し葉は、利尻島の海で育つ海藻をアートの素材として使用するもので、利用価値のなかった海藻たちが海藻クラフト体験の材料として生まれ変わりました。島の駅では、この海藻押し葉を使い、世界に一つだけの作品作りを体験することができます。また、島の駅の石蔵を利用した「石蔵ギャラリー」が開設されており、ここにだけしか展示されていない海藻クラフト作品などを鑑賞することができます。「カフェ自休自足 りしりに恋し店」では、利尻昆布出汁を使用したアツアツの石なべ料理を提供しています。
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SAPPORO餃子製造所 札幌駅西店

札幌市北区
JR札幌駅付近でお腹をしっかり満たしたい、そんな時は「SAPPORO餃子製造所」の餃子がおすすめ。特製餃子は毎日塊り肉をひいてあんを作り、皮も自社製造でもっちり。手頃感もうれしく、おっきくてジューシーな大粒餃子も気になる!餃子は水餃子や海老餃子などいくつか種類があり、自家製ザンギも人気。他に1品料理やお酒も充実しており、遅い時間まで営業しているので、ふらっと立ち寄って一杯いかが。もちろんお持ち帰りもOK!
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藤丸パーク

帯広市
地元十勝で愛されてきた藤丸デパート、2030年に新藤丸が開業するまでの地域の交流拠点として2025年7月に「藤丸パーク」がオープンしました。十勝帯広の食と暮らしのトータルセレクトショップをはじめ、評判の十勝ケバブを提供する「トカチドネル」、老舗蕎麦屋「めぶんりょう」、帯広と言えば有名なインディアンカレーの「こんにちは」など選りすぐりの店舗が軒を連ねています。また、定期的にマルシェや音楽フェスなど、多彩なイベントも予定しており、帯広観光にもはずせない注目の新スポットです。
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ファームレストラン千代田

美瑛町
おいしいお肉はこだわりの餌から。日本酒の酒粕の生酵母や低農薬米の稲藁、さらに、大雪山の湧き水を餌にしながら、丘の上でのびのびと育てている、「ファームズ千代田」のオリジナルブランド・びえい和牛は、脂と赤身の甘さが特徴。その美味しさが、ステーキやハンバーグ、ごろごろのお肉が嬉しいシチューやカレーなど、豊富なメニューで味わえます。美瑛でも絶景を誇るパノラマロードラインにあるので、景色も楽しみながらどうぞ。
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TAKIZAWA WINERY

三笠市
三笠市にある「TAKIZAWA WINERY(タキザワ・ワイナリー)」は、北の大地の力を最大限に引き出し、生命力を感じるワイン造りを目指すワイナリー。2004年から三笠市達布地区の南斜面を開墾、2008年より収穫を始めたワインは天然酵母で発酵させる自然派ワインで、全国にファンをもつ。2013年の秋には25,000本の醸造が可能な設備を持つワイナリーも完成。2Fにはワイン畑を見渡せるショップが併設されています。
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富良野ジンギスカン ひつじの丘

中富良野町
中富良野市街からずんずん上って、丘や山々が見渡せる高い場所にある『ひつじの丘』。ここのジンギスカンはミシュラン2012、2017に掲載され「他にはない味」と高い評価を受けています。タレに漬け込まず、新鮮でやわらかい生肉を七輪の炭火で焼く本格的なジンギスカンで、二種類の自家製ダレに絡めて味わう羊肉はとってもジューシー。特に「サフォークジンギスカン」は希少価値の高い羊生肉で、臭みもなく肉もやわらか!北海道旅行でぜひとも食べてみて欲しい逸品です。子どもに人気のうさぎと羊の触れ合い体験、富良野の自然&味を大満喫できるスポットですよ。
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北菓楼札幌本館

札幌市中央区
砂川に本店を構える菓子の名店「北菓楼」。札幌では初の路面店となった「札幌本館」が、旧文書館別館跡地に2016年に誕生しました。北海道庁立図書館(大正15年)だった歴史的建造物がスイーツの名店としてリニューアルオープンし、デザインは世界的建築家の安藤忠雄氏が手掛けています。1階は北菓楼のほぼ全てのスイーツを販売するショップとなり、2階のカフェでは軽食や色々なスイーツが味わえ、ゆったりとしたひと時を過ごすことができます。1階は、かつてこの建物が道立三岸好太郎美術館として使用されていたことから「ミギシ・サテライト」も設置。季節ごとに展示が変わる三岸好太郎の作品を鑑賞したり、趣ある店内でお気に入りのスイーツを見つける喜び、あなたも味わってみませんか?
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とかちむら

帯広市
帯広ばんえい競馬場内にある、北海道十勝産食材とそれらを使用したグルメが集う観光施設。産直市場で新鮮野菜を品定めして、スイーツで休憩、レストランでランチを楽しむなど思い思いに過ごせます。十勝輓馬神社では実際使用されたばん馬の蹄鉄がご神体として祀られ、一つ一つに馬のことわざをあしらった”うまみくじ”も大好評。とかちむら産直市場、スイーツゾーン(紫竹ガーデンカフェ)は年中無休で営業しております。

