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2025 マリン・フェスタin小樽

小樽市
各会場で小さな子供から大人まで楽しめるさまざまなイベントを企画しています。乗船や操船を500円で体験できるほか、毎年大人気のフェリー船内見学会も開催します。キッチンカー出店やベイサイドライブ、20時にはミニ花火も予定しています。
※イベント内容の詳細は小樽港マリーナのホームページよりご確認ください。
※イベント内容は予告なく変更となる場合があります。 -
合併20年記念事業 第11回~産地直売!~むかわグルメフェスタinオータム

むかわ町
ししゃもやメロンが有名なむかわ町ですが、むかわグルメフェスタinオータムは「むかわグルメ」にスポットを当てたイベントです。会場では鵡川農協が生産物の直売を行うほか、むかわ町内の飲食店による、ここでしか食べられない「むかわグルメ」を販売!毎年恒例のほっきつかみどり選手権は人気の催しです。ファイターズガールも来ます!
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第54回 とまり群来祭り

泊村
茂岩海岸で楽しむ、泊村最大のイベントが今年も開催されます。フィナーレを飾るのは恒例の花火大会。夜空と日本海に映し出される幻想的な花火が、約1,200発打ち上がります。ウニ・ホタテ採り放題(抽選)や群来もちまき、お楽しみゲーム大会など多彩なステージプログラムも魅力的。ウニやホタテなど泊村の味覚を楽しめるコーナーも充実しています。
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第2回 おくしりまるごと祭

奥尻町
奥尻町では長年行ってきた奥尻三大祭を廃止し、2024年より『おくしりまるごと祭』と名称を変えて開催します。このお祭りは島の味覚や産業を堪能でき、来場者参加型の企画もある観光まつりと産業まつりを兼ねた島内最大のイベントです。1日目は奥尻島観光大使でもあり日本レコード大賞新人賞を受賞した小山雄大さんの歌謡ショーや花火大会、2日目は奥尻の海産物が食べられる「島屋台」や、島の豊漁を願った祈漁太鼓と餅まきを実施するなど盛り上がる企画がたくさん!ぜひお楽しみに♪
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美国神社例大祭

積丹町
毎年7月4日(宵宮)・5日(本祭)・6日(後祭)に行われる、海の安全と豊漁を願う「美国神社」の例大祭。5日と6日の夜に行われる、燃え上がる炎の中で繰り広げられる「天狗の火渡り」が最大の見どころです。けがれを清める幻想的な神事を見ようと、毎年多くの観客で賑わいます。日中は、町内を練り歩く神輿や山車のパレードなどがあり、大漁旗を掲げて海を華やかに彩る海上御渡も見応えがあります。
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第79回 むろらん港まつり

室蘭市
昭和22年からスタートした、室蘭最大のお祭りが今年も盛大に行われます。夏祭り最大の花形は、祭り初日夜に開催される『室蘭民報社納涼花火大会』。スターマインや早打など 約2,200発が打ち上げられます。2日目は室蘭ばやしの曲に合わせてパレードする、総参加市民踊りにも注目です。会場では室蘭やきとりなど大露店街も充実。美味しい味覚が祭りをさらに盛り上げます。
※上記は過去開催時の内容です。詳細がわかり次第情報更新予定です -
厚岸港まつり「厚岸音頭」市中大パレード

厚岸町
町内会や産業団体、企業などから大勢の町民が参加し、湖南地区と湖北地区のメインストリートで「厚岸音頭」を披露する、年に一度のイベントです(7月4日開催)。500人を超える市中大パレードは必見ですよ!また、7月5日(土)・6日(日)に協賛行事として行われる「あっけし夏まつり」は連日の盛大な山車の競演が見ものです。
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栗山秋まつり(栗山天満宮秋季例大祭)

栗山町
9月24日から開催される栗山秋まつり(栗山天満宮秋季例大祭)は、道内最後の秋祭りとして毎年大勢の人で賑わいます。約300店の露店が並ぶのが特徴で、特に夜遅くまで行なわれる植木市はおすすめです。一番の見所は、25日の御神輿渡御。威勢のよい掛け声とともに栗山天満宮から公園通り、駅前通りを練り歩きます。また、「くりやま味覚まつり」も開催され、栗山産のジャガイモで作るくりやまコロッケなど栗山の特産品もたっぷりと味わえますよ。
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第11回 天塩川de水切り北海道大会

中川町
北海道遺産・天塩川を舞台に開催される、昔ながらの懐かしい遊び「水切り」の回数を競う大会です。コンセプトは「道北の恵み“天塩川”における賑わいの創出と世代間交流の場をつくる」こと。水切りに使う石は実行委員会が用意しますが、参加者が河原で探してきてもOK。例年、優勝は個人の部で3万円、小学生以下のジュニアの部で5000円などの賞金が出ます。年齢を問わず誰でも参加できるシンプルな競技に、今年の夏はチャレンジしてみませんか?
※上記は過去開催時の内容です。詳細がわかり次第更新予定です -
第47回 神恵内沖揚げまつり

神恵内村
夏恒例の“沖揚げまつり”が今年も開催。ウニをはじめ獲れたてで新鮮な海産物を販売し、その場で食べることができます。中でも人気は、口の中でとろけるほど甘~いうに丼。食数限定の販売となりますが激安価格で食べられます。龍神鰊場沖揚げ音頭、松前神楽、地元小学生によるソーラン演舞などステージイベントも充実。HAMBURGER BOYSさんと金子ともやさんも出演予定です。お楽しみに!
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第73回勝毎花火大会

帯広市
北海道を代表する花火大会として知られ、道内はもちろん、全国各地からも観覧者が訪れるほどの人気を誇る花火大会。約100分間のショーはエンターテインメント性が高く、コンピューター制御によって花火や照明を、音楽と完全に一体化させている点も大きな見どころです。
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第36回やるべ福島イカまつり・第33回海峡花火大会

福島町
大相撲の2大横綱を生んだ町として有名な福島町の魅力を存分に味わえる祭りが8月13日(水)に開催されます。九重部屋直伝のちゃんこ鍋の販売や力士を交えての様々な催しが行われる予定で、フィナーレには約2300発の海峡花火大会が開催されます。
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第49回伊達武者まつり

伊達市
伊達市は、武士の集団移住によって開拓された歴史を持ち、武者行列の伝統が現代まで続いています。1973(昭和48)年から始まった伊達武者まつりは、開拓の歴史と伝統を受け継ぐ市民参加のお祭りで、勇壮な武者絵の山車(だし)や、パワーあふれる踊りが群舞する「武者山車」、騎馬武者による「騎馬行列」などが行われます。メイン会場の「だて歴史の杜」公園には、お祭り広場が設けられ、前夜祭から始まり、各種出店やステージパフォーマンスなどが開催されます。
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夏のまつりinもり

森町
森町の夏を町民みんなで熱く楽しもうと始まった「夏のまつりinもり」。子どもふるさとワッショイまつりや町民総出の「オニウシソイヤ」の踊り、そして多数の神輿が混然一体となって会場の森町大通りを練り歩きます。太鼓とみこしの共演も是非お楽しみに!
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第78回くしろ港まつり

釧路市
1889(明治32)年8月4日の釧路港開港から50年を記念して始まった釧路の夏を彩るお祭りが今年も開催されます。78回目を迎える今年は8月1日~8月3日の三日間の日程で、港町・釧路ならではの各種企画に加え、「大漁ばやしパレード」「市民踊りパレード」「音楽パレード」の三大パレードが繰り広げられ、参加者の熱気も手伝って、街全体を盛り上げます。
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けんぶち絵本の里大賞・けんぶち絵本原画展

剣淵町
『けんぶち絵本の里大賞』は、毎年夏に剣淵町絵本の館で開催される、来館者の投票が一番多かった絵本に贈られる賞です。応募作品は8月1日から9月30日までの2ヵ月間、絵本の館に展示され、投票によって選考、入賞発表は10月上旬を予定しています。また1989年より毎年開催されている『けんぶち絵本原画展』も同時開催。「絵本の心がいっぱいの町にしよう」と絵本で町づくりを進めている剣淵町ならではのイベントです。
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第32回 あいべつ夏まつり

愛別町
「きのこの里」として知られ、道内屈指のきのこ生産量を誇る愛別町で行われる夏の一大イベント。“蔵ら”イベント広場を中心に、露店や子ども縁日、ステージショーなどが開催されます。特産品の販売も行われ、毎年多くの人々で賑わいます。また夜には、蓬莱太鼓の音に合せて盆踊りや花火大会が行われます。
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九重部屋夏合宿 朝稽古見学

福島町
福島町にある「横綱千代の山・千代の富士記念館」は、北海道初の第41代・横綱千代の山、相撲界初の国民栄誉賞に輝いた第58代・横綱千代の富士の偉業を讃えた記念館。その館内稽古土俵で、九重部屋の力士が毎年、夏合宿を行っています。朝から目の前で繰り広げられるぶつかり稽古は大迫力!約2週間の夏合宿、相撲ファンには見逃せません!
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ひらふ祭り2025

倶知安町
世界から注目される観光地“ニセコ”を代表するイベントです。ニセコエリアで人気のレストランを含めた約40店舗が集まる屋台マルシェをはじめ、豪華景品が当たる餅撒きやチャンバラ対決、グローバルな雰囲気で行う射的など、ジャパニーズカルチャーの”祭り”が楽しめます。フィナーレは打ち上げ花火と羊蹄太鼓の競演。過ぎゆく夏のひとときを「ひらふ祭り」でお楽しみください。
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第31回しょさんべつ星まつり

初山別村
毎年8月の第1土曜日に、「しょさんべつ星まつり」が開催されます。このイベントでは当天文台が無料開放されるほか、ペットボトルロケットの製作会・飛行記録会(当日先着20名)やプラネタリム上映会、クイズラリーなどが実施されます。また、星空観察会も開催され、日中には投影板を用いて太陽を、夜には65cm天体望遠鏡を用いて月や1等星を観察することができます。当日は「しょさんべつ岬まつり」の前夜祭にあたり、20時30分頃よりみさき台公園内から打ち上げられる花火を当天文台の観望デッキからご覧いただけます。
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第28回ラブ・リバー砂川夏まつり/第53回砂川納涼花火大会/第3回砂川納涼盆踊り大会

砂川市
砂川市のオアシスパークを舞台に行われる毎年恒例の夏まつりです。会場内では納涼ビアガーデンが開催されるほか、子ども向けイベント、迫力のあるステージショーで会場を盛り上げます。更に、今年は盆踊り大会も同日に開催。祭りの最後には今年で53回目を迎える「砂川納涼花火大会」が行われ、夏のオアシスの夜空を華やかに彩ります。※雨天時は花火のみ、22日(金)に順延
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新ひだか夏まつり・静内川花火大会

新ひだか町
「新ひだか夏まつり」の一環として開催される、静内川右岸緑地公園を会場とした花火大会。いろいろな種類の花火が打ち上げられる予定です。打ち上げる場所が静内川の河川敷のため、広範囲にわたって観賞できるのも嬉しいところ。ビアガーデンや盆踊りなどのイベントも行われます。
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新ひだか夏まつり・三石漁港花火大会

新ひだか町
静内川花火大会と同じく、「新ひだか夏まつり」の一環として開催される「三石漁港花火大会」。様々な種類の花火が打ち上げられ、夏の三石漁港を鮮やかに照らし出します。ビアガーデンや盆踊りも行われ、港町ならではの活気に溢れた一夜を過ごせます。
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第41回 東川町国際写真フェスティバル(授賞式と関連イベントを開催)

東川町
東川町は1985(昭和60)年、写真文化を通じて潤いと活力ある町づくりを目的に「写真の町」宣言を行い、2025年で41年目の記念の年を迎えます。東川町国際写真フェスティバルは、写真の町宣言と同時に制定した写真の町東川賞の授賞式や写真展を開催。街なかを歩きながら多彩な作品に触れることができます。「写真の町」の一年間の集大成の祭典となっています。
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小樽堺町 ゆかた風鈴まつり<2025年開催中止>

小樽市
小樽市内でも歴史を感じる街並みが残る堺町で、日本ならではの浴衣姿とガラスの街・小樽にふさわしい風鈴の音色を楽しむ『小樽堺町ゆかた風鈴まつり』。2日間にわたって行われるおまつりでは、浴衣姿の人に嬉しい特典が盛りだくさん。ビアガーデンやビンゴ大会、メルヘン広場のステージでは、豪華賞品があたる「ゆかたコンテスト」も開催されます。歩行者天国になる堺町通りには、歩くだけ楽しい風鈴トンネルも登場。8月最初の週末は、浴衣に着替えて小樽に出かけましょう。
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2025由仁夏まつり

由仁町
文化交流館、げんき館の前の一般道を開放して元気なムカデたちがレースを行う「百足競走」。毎年参加する人、毎年応援に来る人もいる由仁町の夏まつりが今年も開催されます。レースの傍らでは、子どもたちに人気の遊具や、掘り出し物が見つかるかもしれないフリーマーケット、子供馬追太鼓、町民期待の「大ビンゴ大会」なども行われ、ギッシリ中身の詰まったおまつりです。優雅な趣の「ゆにガーデン」のイメージとはちょっと違う「由仁町」の愉しさを今年の夏は体験してみませんか?
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第44回しほろ7000人のまつり

士幌町
士幌町でもっとも大規模なお祭りです。町民が参加し、地域との連携を深めながら帰省者や来町者との交流を深める参加型イベントです。縁日、士幌高原太鼓、熱気球体験搭乗、ステージイベントなど見どころ満載です。姉妹都市・岐阜県美濃市の特産品である「美濃和紙」を使用した花みこしも大迫力です。翌々日には子ども盆踊りと仮装盆踊り(個人・団体)も開催します。
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つべつ納涼盆踊り大会

津別町
津別神社境内で毎年行われる、ふるさと情緒たっぷりの盆踊り大会です。参加者には嬉しい特典がいっぱい!踊った方は抽選会で豪華景品が当たるかも!優勝者には商品券が贈呈される仮装盆踊りも同時開催され、趣向を凝らした仮装に津別の夏が盛り上がります。
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第48回くりさわ農業祭

岩見沢市
「くりさわ農業祭」は農村地帯での新しいお祭りとして20年以上の歴史を持ち、北海道内でも草分け的な農業祭です。玉ねぎやトウモロコシなど栗沢の味覚を格安で販売するほか、様々なプログラムや仮想盆踊り大会などが予定されています。近隣の方も駆けつける農産物の販売は大人気なので、売り切れる前にお早めに!
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摩周の里 夏まつり

弟子屈町
「摩周温泉夏祭り」から2011年にリニューアルして開催されている「摩周の里 夏まつり」。7月12日(土)は12:00~21:00まで、カラオケ歌謡まつりなどステージイベントを中心に開催。13日(日)は9:00~14:00まで摩周玉入れ選手権大会が行われ、毎年熱戦が繰り広げられます。キッチンカーも多数出店、美味しい食事も楽しみの一つ!

