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ハセガワストア 中道店

函館市
函館市内・近郊に13店舗を展開している、函館のコンビニエンスストアの元祖と言えるハセガワストア。1978年に発売された「やきとり弁当」は、今では全国的な知名度を誇る店の看板商品です。豚精肉を使った「やきとり弁当」は、一番人気のタレ味の他に、塩、塩だれ、うま辛、ミソダレと5種の味からお好みを選べます。かくし味には「はこだてわいん」の赤ワインを使用。地元の方から愛され続けている「やきとり弁当」、函館を訪れる際には必食!の味わいです。
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のぼりべつ酪農館

登別市
道内トップレベルの乳質を誇る登別の生乳を、街外れの廃校になった小さな校舎を工場に利用し製造・販売している直販所です。常連客を「秘密の場所にしておきたい」と虜にしているのは「のぼりべつとろ~りプリン」。その名の通り食感が驚くほどとろ~り。甘さも程度良く、もう1本食べたくなるほど後を引きます。そのおいしさのワケは、原料の自社生産「低温殺菌のぼりべつ牛乳」。従来の低温殺菌ではなかなか出せないコクと甘さが一味も二味も違うと評判なのです。
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占冠物産館レストラン メープル

占冠村
JR占冠駅前に降り立つと目の前に「占冠物産館」があります。郷土資料室に加え休憩所があり、2階にはレストランが。ホテルのシェフも務めたという本格派の料理人が、地元食材をたっぷり使って、占冠ならではのメニューを提供しています。特に鹿肉と山菜を使ったピリ辛の味噌ラーメンが人気。予算に合わせたお弁当も注文できます。
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しもかぷ工房

占冠村
占冠村で木工クラフトの制作を行っている工房です。面積の約94%が森林で占められている占冠村を“森の村”としてアピールする工房のコンセプトは「つながる・はぐくむ・森と人」。北欧の遊牧民族「サーメ人」が使う手づくりの木製カップ「ククサ(写真)」をはじめ、お箸などを販売しています。現在、工房の一般公開は行っていないため、作品の購入は道の駅「自然体感しむかっぷ」内にある、しもかぷ工房直営ショップの「しむかっぷ市場」へどうぞ。
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梅沢精肉店

蘭越
地元に愛される老舗店「梅沢精肉店」には、鮮度抜群の国産肉やオーストラリア産ラム肉などバーベキューにもってこいの多彩な肉が並ぶ。人気の商品は、国産鶏肉を使用した「トットちゃん」(1270円/1kg、650円/500g)や「塩トットちゃん」(1270円/1kg、650円/500g)、ニュージーランド・オーストラリア産ラム肉使用の「ラムちゃん」(1700円/1kg 870円/500g)など。自家製の味付けにも注目だ。
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カンディハウス旭川

旭川市
市内に数多くの家具メーカーや工房が点在している家具産地・旭川を代表するカンディハウスのショップ。「素材」「構造」「デザイン」にこだわった、長く愛着を持てるロングユースの家具づくりを目指し、上質な木の家具で心地よいインテリアを提案いたします。100年、200年かけて育つ木の成長スピードに合わせ、より長く使用できるように修理や張替えなどのレストアにも積極的に取り組んでいます。
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和雑貨いろは

函館市
和風の雑貨を買うなら、金森倉庫のすぐ裏にあるこのお店。函館・西部地区に多く残る和洋折衷の古民家を改装した雑貨屋さんです。店内には、茶碗などの食器類をはじめ、日本手ぬぐいや籠、さらには宮沢賢治の童話の世界を彫る版画家・佐藤国男さんの作品までぎっしり!あっという間に1時間が過ぎてしまうほどの品揃えで、見ているだけでも楽しくなること必至です。風や雨の日は戸が閉まっていますが、その大きな格子戸をガラガラと開けて訪れてみて。
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カ・シェット

小樽市
小樽の高台に建つ隠れ家的なカフェ&雑貨屋さん。店内にはハンドメイド作家によるオリジナル製品、輸入物の陶器やカゴ、アンティークの雑貨がディスプレイされています。これからの季節にぴったりのニット製品も充実。お庭も素敵で、ガーデニングの相談にものってくれるそうです。奥にはカフェスペースがあり、雑貨やお庭を眺めながらゆっくり過ごすのがおすすめ。夏にはお花の販売も行っております。
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ミツウマ

小樽市
1919(大正8)年に小樽で創業した、日本ゴム長靴の老舗メーカー。3つの馬のマークのラベルは、見たことのある人も多いはず。現在長靴の販売はネット通販が基本ですが、工場での直販にも対応しています。軽い履き心地で人気の「G-フィールド」をはじめ、品質の高い商品が揃っています。なお通常は店舗営業をしていないので、来店の際は必ず電話またはメールでの予約が必要です。
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大正硝子 ほっこり家 (硝子工芸店)

小樽市
小樽で活動している硝子作家2人の作品を扱う硝子工芸店がオープン。店内にはバーナーワークという技法で作られたミニチュアのカワイイ硝子製品がたくさん並んでいます。見ているだけで楽しくなるメルヘンチックな世界。週末や祝日には作家が店頭で硝子製作を実演。一般向けの体験メニューも用意されています。吹き硝子に比べてあまり知られていないバーナーワークという手法を実際に見て、体験することで、小樽硝子の新たな魅力を発見できるかも。
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おたる瑠璃工房

小樽市
シックな外観と大きな瑠璃色の看板が目印のアクセサリーショップ。落ち着いた雰囲気の外観とは対照的に、ショップ内は色とりどりに輝くガラスアクセサリーがズラリと並んでいます。中でも地元作家が手がけるアクセサリーが人気!ひとつひとつ手づくりのアクセサリーはすべて一点モノばかりで、自分用や贈り物にも最適です。またお手頃価格のネックレスやストラップはお土産におススメ。
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ライフスタイルショップ アマーティセレクト

帯広市
札幌にも出店しているキッチン雑貨の店「アマーティ&アマーティ」の姉妹店。カラフルなフォトアルバムやポーチなど、ライフスタイルを彩ってくれる楽しい生活雑貨を豊富に取り揃えています。生活の木・ハーブギャラリーを併設し、ハーブやエッセンシャルオイルなど、アロマテラピーで使用する商品も多数ラインナップ。すぐ隣にはアマーティ&アマーティの帯広店もあるので、合わせてのぞいてみては?
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vivre sa vie+mi-yyu
(ビブレ・サ・ヴィ・プラス・ミ―ユ)
小樽市
小樽市の重要文化建造物に指定されている古民家で、女性ふたりが営むかわいい雑貨屋さん。国内外問わず仕入れた生活雑貨、食器、ステーショナリー、アクセサリー、小樽や札幌で活躍する作家ものや絵本などが素敵にディスプレイされています。どれも遊びゴコロがあり、優しさあふれる小物ばかり。
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幸愛硝子(YUKIE GLASS)

小樽市
ガラス作家の木村幸愛さんがつくる作品は、ペンダントやアロマポッドなど女性にとって身近なものが多く、オーダー制作も1点から OK。プレゼントにぴったりなのです♪色ガラスの微妙な調合による独特の模様は世界に一つだけのもの。国内だけではなく海外からも色ガラスを取り寄せて、奥行きと深みのある色合いを研究しているそう。小さなペンダントトップからも「愛と幸せを運びますように」という幸愛さんの想いが伝わってきます。
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とかち物産センター

帯広市
JR帯広駅に直結している商業施設「エスタ」の東館2階にあるお土産物コーナー。十勝管内19市町村の特産品とお土産情報が満載です。自宅までの発送も手配してもらえるので、たくさん買っても安心。観光案内情報もゲットできます
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iGATE IKEUCHI niseko village・iZONE IKEUCHI niseko village

ニセコ町
伝統的な日本の町屋建築の建物が印象的なニセコビレッジ内にあるショッピング施設。「iGATE IKEUCHI niseko village」は、メンズ&レディスウェアやグッズ、シューズなど、ハイスペックなアウトドア商品を取りそろえていて、「iZONE IKEUCHI niseko village」は、Japanese-madeをコンセプトに日本のモノづくりに徹底的にこだわったセレクトショップとなっています。建物の目の前には、スキーリフトがあり、スキー場へのアクセスも抜群。夏は隣接した自然体験グラウンド「ピュア」でのアクティビティも楽しめるので、遊んだ帰りに立ち寄るのもおすすめですよ。
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グリーンヒル,905

網走市
網走の農家15戸が集まり、精魂込めて栽培した新鮮野菜などを販売。さらに、9月はジャガイモの収穫期であり、それらを使った15種類以上の商品が店頭に登場。なかでも、9月中旬~11月末までの期間限定商品である「網走産秋の収穫セット(ジャガイモ、カボチャ、玉ネギ)」がおすすめ。
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NEW 道の駅 おとふけ なつぞらのふる里

音更町
2022年4月に移転した「道の駅おとふけ」が、十勝の新たな集いの場として生まれ変わりました!四季折々の花が楽しめるフラワーガーデン、十勝ならではの美味しい食事が楽しめるフードコートやレストランのほか、なつぞら市場では旬の野菜や特産品がずらり。キッズルーム、人工芝の滑り台などもあり小さな子供も遊べる充実した施設です。NHK連続テレビ小説「なつぞら」の十勝編で登場した「柴田家の母屋・牛舎・サイロ」など4棟を模した建物群も見どころの一つとして来場者を飽きさせません。1年を通してイベントも行われているので、ドライブ途中に立ち寄るだけではもったいない!ぜひ遊びに行ってみよう。
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NEW 道の駅 らんこし・ふるさとの丘

蘭越町
秀峰羊蹄山と清流尻別川の恵みを受け作られた「らんこし米」をはじめ、新鮮な農作物、「三升漬」など地元の特産品が揃っています。隣接する工場で牛乳と製法にこだわって作られたカップアイスは、ここで直接販売しているほか、町内の各店でも販売されています。また、ソフトクリームとコーンアイスは、観光客はもちろん地元の人にも大人気。道の駅の裏手にある「ふるさとの丘キャンプ場」は、緑豊かで手入れが行き届き、家族や仲間でのキャンプにおすすめのスポットです。
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NEW 道の駅 シェルプラザ・港

蘭越町
日本海の国道229号線沿いにあり、貝の形をイメージした「貝の館」に隣接しています。ドライブコースとして人気の追分ソーランライン(国道229号)の途中にあり、日本海からの潮風を感じながらの休憩は最高です。また、館内では蘭越町の特産品や地元野菜、世界の珍しい貝のおみやげ品などを販売しています。隣接する貝の館では、約1500点もの貝が展示され、2026年はクリオネが復活します!
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NEW 道の駅 あぷた

洞爺湖町
虻田漁港を見下ろす高台にあり、夕日の名所としても知られる道の駅。テラス席が設けられ、噴火湾の眺めを心地よく満喫できます。ウニ丼は一折そのまま出てくる豪快さで、通年5,700円で食べられます。ご飯に好きなだけ載せてよし、刺身のように摘んで食べてよし、好みのスタイルで甘みたっぷりのウニを召し上がれ。販売コーナーでは、山海の幸に恵まれたこの町の魅力ある特産品を品揃え。地元の人が朝から買いに来る盛況ぶりです。
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NEW 道の駅 ひがしかわ「道草館」

東川町
道の駅ひがしかわ「道草館」は大雪山国立公園の玄関口、道道旭川旭岳温泉線沿いに位置する道の駅です。館内には、地元・東川産や近郊から届く新鮮野菜や加工品、ベーカリーやスイーツショップの商品、焙煎コーヒーやビールなど多様な商品を販売しています。館内では東川町のショップやイベント情報をはじめ、旭岳温泉・天人峡温泉、旭川・美瑛を含めた周辺地域のお勧め情報を提供。道の駅オリジナルマップは随時更新され最新の情報を入手することができると好評。
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NEW 道の駅 なないろ・ななえ

七飯町
七飯町産の道南杉を使用した広い空間の店内では、観光案内はもちろん、地元農家さんから仕入れた新鮮野菜の直売コーナーや、道南地区の特産品を生かした、ここでしか食べられないフードやスイーツには地域の魅力が凝縮されています。ぜひ味わってみてください!また、施設内にはキッズスペースや授乳室、おむつ替え室が完備され、夏は屋外の小噴水があるポケットパークが子供の遊び場として楽しめます。家族連れには嬉しいポイントがたくさん!2025年11月には、天然芝の広々とした無料のドッグランがオープンしました。
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NEW 道の駅 ルート229元和台

乙部町
道の駅裏手には、海抜40mの高さから日本海を見渡せる展望台があります。美しい風景を眺めながらドライブの疲れを癒すことができ、売店では銘菓「ゆり最中」などの乙部町特産物の販売のほか、観光案内も行っています。また、すぐ近くには全国的にも珍しい元和台海浜公園「海のプール」があり、夏シーズンは多くの家族連れなどでにぎわいます。
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道の駅 遠軽 森のオホーツク

遠軽町
2019年12月に、北海道内で初めてスキー場を併設した道の駅としてオープン。アクティビティも楽しめるとあって人気の道の駅です。スキー場の地形を生かしたダイナミックなジップラインは最大傾斜25%。中継地点を挟んで全⻑1,135メートルを最速70km/hのスピードで駆け抜ける極上のスリルは、一度体験すれば感動すること間違いなし。また、1階フードコート「ENGARU TERRACE」では、黒曜石にちなんだ「THE おやき」や「ジオソフト」が大人気。その他にも地元食材を使用した豊富なメニューを提供しています。
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道の駅 しらたき

遠軽町
オホーツクエリアの玄関口と言える道の駅で、白滝PA内ですが国道333号からも利用出来るので便利です。周辺には日本最古の国宝「白滝遺跡群出土品」が展示されている埋蔵文化財センターや白滝高原キャンプ場もあります。地元特産品のおススメは白滝にある「白楊舎」の缶詰で、道産の竹の子や舞茸などを具材にした手抜きのできるまぜごはんシリーズは忙しい日にぴったりの一品です。また、時期により地元農家らが運営する農産物直売店には野菜の他、地元で収穫できる良質なきのこや山菜も並びます。
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道の駅 北前船 松前

松前町
「道の駅北前船 松前」は、国道228号線沿い、目前が津軽海峡という好立地にあり、北海道の道の駅の中でも景観が素晴らしいと評判です。店内から東・南・西側が見渡せるロケーションを確保。「開放感」をテーマに、地元で水揚げされた本マグロなど美味しい海の幸をはじめ、多彩なグルメを気持ちの良い景色を眺めながら食べることができます。うみかぜ食堂では海の幸以外でもオリジナル丼など様々なメニューを取り揃えています。うみかぜテラスでは津軽海峡の波の音と潮風を感じながらいただく添加物を使用していないオリジナルレシピのソフトクリームで、さわやかさ倍増です。
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道の駅 ピンネシリ

中頓別町
日本本土最北の登山道の整備された「ピンネシリ岳」麓の「道の駅ピンネシリ」では、中頓別町人気アクティビティである「砂金掘り」をモチーフとした砂金ラーメン、黄金のフィナンシェなどを販売中♪ピンネシリ岳を望むオートキャンプ場も併設し、砂金掘り、登山、スキー等の活動拠点として好評です。汗をかいた後は向かいの素泊まり専門の温泉ホテル「望岳荘」の天然温泉で心も体もリフレッシュ!日帰り入浴・サウナもあります。
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道の駅 スワン44ねむろ

根室市
国道44号線沿いに建つ全面ガラス張りの道の駅は、タンチョウやオオハクチョウに出会える場としても有名。望遠鏡や双眼鏡が用意され、テレビ望遠鏡で遠くの景色まで手に取るように見えます。豊かな自然を愛でながら食事を楽しめるレストランや、この地ならではのお土産を集めた売店も人気。根室生まれの洋食メニュー「エスカロップ」はレストランでも味わえます。根室市民のソウルフードをぜひ味わってみて。
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道の駅 えんべつ富士見

遠別町
日本海沿岸を走る国道232号線(通称:オロロンライン)にある道の駅。2020年にリニューアルした道の駅「えんべつ富士見」は、地元素材のレストランメニューも豊富で、地元名産のお土産も勢揃い。晴れた日には駐車場から見える日本海に浮かぶ利尻富士が絶景で、周辺には富士見ヶ丘公園キャンプ場、河川公園キャンプ場も併設しシーズンには多くのキャンプ客で賑わいます!自転車工具の貸出しを行うなどサイクルツーリズムの拠点として自転車旅のサポートも。また、道の駅には珍しい100円SHOPもあり、ちょっとした旅行グッズやキャンプ用品の買い足しにとても便利です。

