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道の駅 えんべつ富士見

遠別町
日本海沿岸を走る国道232号線(通称:オロロンライン)にある道の駅。2020年にリニューアルした道の駅「えんべつ富士見」は、地元素材のレストランメニューも豊富で、地元名産のお土産も勢揃い。晴れた日には駐車場から見える日本海に浮かぶ利尻富士が絶景で、周辺には富士見ヶ丘公園キャンプ場、河川公園キャンプ場も併設しシーズンには多くのキャンプ客で賑わいます!自転車工具の貸出しを行うなどサイクルツーリズムの拠点として自転車旅のサポートも。また、道の駅には珍しい100円SHOPもあり、ちょっとした旅行グッズやキャンプ用品の買い足しにとても便利です。
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道の駅 あかいがわ

赤井川村
札幌、ニセコ、道南を結ぶ国道393号(メープル街道393)沿いにある道の駅。村の歴史で初のパン屋さんでは、地域の食材を活かした焼きたてパンを販売。村の特産品を使ったジェラートなど、ここでしか味わえないものがたくさんあります!5月から10月にかけては、全国的にも珍しいカルデラ盆地の自然が育む農産物が直売所にならびます。小樽、ニセコ方面のドライブの際にはぜひお立ち寄りください。
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道の駅 サーモンパーク千歳

千歳市
2023年8月にリニューアルオープンした「道の駅サーモンパーク千歳」。「We love サーモン 千歳にcome on!」をコンセプトに、鮭を使ったオリジナルメニューや様々な商品を取り揃えています。敷地内にはサケのふるさと千歳水族館があり、また、7月~12月頃には千歳川に遡上した鮭を捕獲するインディアン水車も設置されます。
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道の駅 横綱の里ふくしま(福島町特産品センター)

福島町
「横綱 千代の山・千代の富士記念館」を併設し、国道228号線沿いにある道の駅「横綱の里ふくしま」。特産品センターでは、全国でも有数の生産量を誇るスルメや、特産の昆布など水産加工品を種類豊富に取り揃えています。その日の朝に取れた新鮮な生イカを使用した、身が厚く形の良いスルメ(500円~)や、イカではなくスルメを使った塩辛(600円)などが特に人気。お土産としても喜ばれますよ!暑い季節はソフトクリームが飛ぶように売れています。
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道の駅 オーロラタウン93りくべつ

陸別町
ふるさと銀河線が運行していたころは陸別駅も兼ねていた道の駅。現在は、旧陸別駅構内を利用した観光鉄道「りくべつ鉄道」が併設した施設としてリニューアルしています。駅構内では、ふるさと銀河線で活躍していた列車や線路を使った、ほかではできない体験メニューが楽しめます。おすすめは、実際に気動車を運転できる「気動車運転体験コース(中学生以上対象・有料)」。列車の乗車体験(有料)や足こぎ式のトロッコ体験は、子どもと一緒に楽しめるコースです。
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道の駅 知床・らうす

羅臼町
知床横断道路の羅臼側入り口にある道の駅。世界有数の自然に囲まれ、マッコウクジラ・シャチなどの鯨類や、流氷・オオワシ・オジロワシといった猛禽類、アザラシなどの海棲哺乳類と遭遇できる地域です。また、トキシラズやブドウエビ・イカ・ウニなど1年を通して多種多様な魚介類が獲れる漁場としても有名。海産物や物産品などを販売している売店や飲食店などで新鮮な羅臼の味を堪能してみて!
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道の駅 あしょろ銀河ホール21

足寄町
十勝地方と釧路根室地方や北見網走地方を結ぶ国道241号・242号の交点にあり、地元路線バスや町内のコミュニティバスとも連携した交通の拠点となっている道の駅。館内は旧ふるさと銀河線のホームを再現し、特産品ショップやレストラン、テイクアウトコーナーも併設。キッズスペースもありファミリーもゆっくりとくつろげる造りとなっています。
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道の駅 厚岸グルメパーク(厚岸味覚ターミナル・コンキリエ)

厚岸町
厚岸町の牡蠣を中心とした名産品の販売や観光情報を発信し、レストランや炭焼処では海の幸を味わえるグルメな道の駅。イタリア語で「貝の形をした食べ物」の意味を持つ「コンキリエ」という名前どおり、メニューもお土産も牡蠣づくし。ミニ水族館や道の駅ならではのオリジナル商品が揃う総合展示販売コーナー、展望室もあり、子供から大人まで楽しめます。
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道の駅 マオイの丘公園

長沼町
温泉やキャンプ場も近くにあり、直売所が多数ある「マオイの丘公園」は多くの人が訪れる人気の道の駅です。長沼町の野菜や果物など旬の食材を手軽に買えるので、ついついたくさん買ってしまいそう!特に人気なのが甘みのある源泉豆腐。豆腐に合うだし醤油や手作り味噌などの大豆製品、プリン、ワイン、どぶろくなど多数の商品を取り揃えています。ピッツェリアも併設しているのでドライブ途中にいかが。
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道の駅 ぐるっとパノラマ美幌峠

美幌町
北海道東部・美幌町と弟子屈町を結ぶ国道243号線、美幌峠の頂上に位置する「道の駅ぐるっとパノラマ美幌峠」。標高約525mから望む屈斜路湖の大パノラマは圧巻で、晴れた日には摩周岳や斜里岳まで見渡せる、道東屈指の絶景スポットとして知られています。
「地域を食べる」をテーマに、道東の“いいもの”を集めたセレクトショップ 「可不可」 にはオホーツクや釧路エリアの食材・加工品を中心に、ここでしか出会えない商品が並び、お土産選びにも最適です。
さらに、焼き立てパンが並ぶベーカリーや、ドライブ途中の一息にうれしいコーヒーショップも営業しており、テイクアウトして展望台で景色とともに味わうのもおすすめ。
「見る」だけでなく、「食べる」「選ぶ」「くつろぐ」まで楽しめる空間となっています。
2階には展望スペースも備え、季節や時間帯によって表情を変える屈斜路湖の景色を、ゆっくりと満喫することができます。ドライブやツーリングはもちろん、道東観光の目的地としても立ち寄りたい道の駅です。 -
道の駅 おんねゆ温泉

北見市
道東と道北をつなぐ中継地点になっている道の駅。マルチスクリーンで石北峠の道路情報などをリアルタイムで見ることができます。周辺には歴史ある温泉街「温根湯温泉」も。また、世界一のっぽのからくりハト時計塔があることでも有名。時報に合わせていろいろな楽器を手にした森の妖精が踊りはじめると、羽の長さが2mもある大きなハト「ポッポちゃん」が登場します。7月中旬~8月上旬には、約2万7000株の花菖蒲が咲き道の駅に彩を添えます。
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道の駅 おといねっぷ(売店・食堂休業中)

音威子府村
国道40号線と国道275号線の分岐点にある道の駅。音威子府村のキャッチフレーズ「森と匠の村」にふさわしく、木の薫りが漂う落ち着いた雰囲気のレストハウスでは、茹でたての音威子府そばや種類豊富なラーメンを味わえます。また、村の特産品でもある木工品や羊羹、音威子府名産の黒そばなどお土産品も充実。ホッと一息つきたい時におすすめの場所です。(売店、食堂は休業中)
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道の駅 つるぬま

浦臼町
国道275号線沿いにあり、キャンプ場、道内初のエレキスワンボートがあるボート乗り場、テニスコート、温泉保養施設を完備した鶴沼公園に隣接しています。国道をはさんだ向かい側には、豆腐や豆乳ソフト等を販売する『ヘルシー食品物産館』、3軒の店が入った『食の駅うらうす』、『野菜と花の直売所ゆめや』とテイクアウト店が並んでいるので、ドライブ中の一休みに最適です。男性用、女性用トイレがそれぞれ独立してあるのも嬉しい配慮です。食の駅うらうす内の蕎麦店「ぼたん亭」では地元でとれるぼたんそばが提供されています。香りと甘みが特徴の「ぼたんそば」も是非ご賞味を。
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道の駅 あっさぶ

厚沢部町
国道227号沿いに位置する道の駅あっさぶは、地元のヒノキアスナロ(ヒバ)材を用いて建てられました。館内の物産センターには厚沢部町が発祥の地であるジャガイモ「メークイン」をはじめ、新鮮野菜、果物が並び地方発送もOK。味噌、どん菓子、黒豆茶、カレー、厚沢部町に工場があるメークインやサツマイモを使った焼酎・喜多里(きたざと)も人気。ソフトクリームやメークインコロッケを販売するイートイン「百姓屋」や、のんびりできる休憩スペースも完備しています。
※現在、道の駅あっさぶ/あっさぶ物産センターリニューアル工事(2026年秋完成予定)のため同一敷地内の仮店舗で営業しています。 -
道の駅 忠類

幕別町
ここは国道236号線に面し、休憩や地域の情報収集できる道の駅のほかに、温泉ホテル、公園、パークゴルフ場、キャンプ場など、さまざまな施設の集合エリア。温泉は日帰り入浴ができ、レストランでは地元特産のゆり根を使った料理が味わえます。道の駅では、優しい甘さが特徴の「純白ゆり根シュークリーム」「純白ゆり根大福」などのスイーツや道の駅内で焼き上げているパンが人気。他にも「どろぶた」や「あそぶた」のハンバーグ、ナウマンゾウのぬいぐるみなどのお土産も購入できます。
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駅なかマート タルシェ

小樽市
小樽駅構内にあるタルシェは、地元の方々から観光で訪れた方々まで、幅広く利用されている施設。豊富な商品数で小樽をはじめ、後志(しりべし)地域の食材を中心に取り扱っています。併設されている寿司カウンター(立食い)では、気軽に小樽の本格寿司を味わえるのがうれしい。1カンからの注文が可能なので、小腹がすいた時利用できるのも魅力的。小樽駅構内で小樽の寿司を食べて、後志の食材を購入できるのはタルシェだけ。
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道の駅 みそぎの郷 きこない(木古内町観光交流センター)

木古内町
新幹線開業年に木古内駅南口正面に生まれた広域観光拠点。道南西部9町(※)の観光コンシェルジュが常駐し、道の駅を兼ねているほか、町の伝統「寒中みそぎ祭り」の雰囲気を伝えるコーナーも。地元名産品や銘酒・グッズ・テイクアウト食品を集めたショップは品揃えが充実。地産地消のイタリアンレストランや、地元ベーカリーの惣菜パン店などで地元の味を楽しんで!(※道南西部9町とは、知内町・福島町・松前町・上ノ国町・江差町・厚沢部町・乙部町・奥尻町・木古内町を指します)
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道の駅 北オホーツクはまとんべつ(浜頓別町交流館)

浜頓別町
2019年にオープンした道の駅。クッチャロ湖やベニヤ原生花園など周囲にある観光地の情報発信拠点として便利な施設です。イベント広場や多目的ホール、パンの販売コーナー、バスターミナルなど、地域の賑わいをつくる交流拠点としても活躍。特産品販売コーナーは観光客必見です。特徴は、子育て応援の充実。幼児スペースや、24時間利用可能なベビーコーナー(授乳コーナー、おむつ交換スペース)を備え、ばら売りおむつや液体ミルクなどを販売する自動販売機は、急に必要な時、大変助かります。
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道の駅 しかべ間歇泉公園

鹿部町
全国的にも珍しい間歇泉のある道の駅。約10分から15分間隔で、自然の力で吹き上がる間歇泉の高さはなんと15m!温泉を利用した足湯でまったりとするのも至福です。特産品「鹿部たらこ」をはじめとした水産加工品が購入できるコーナー、鹿部で水揚げされた旬の魚やたらこが味わえる「浜のかあさん食堂」、温泉を利用し旬の魚介を蒸し上げる「温泉蒸し処」などで鹿部ならではのグルメに舌鼓を打ってみては。浜のかあさんに魚のさばき方などを教わる「浜のかあさん地元料理体験」などの体験プログラムも充実しています。
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道の駅 流氷街道網走

網走市
漁船が行き交う網走川河口にある道の駅からは、オホーツク海や知床半島を一望。冬場は流氷観光砕氷船おーろらの発着所になり、流氷観光の拠点になります。館内では情報端末で、北海道内主要道路の通行止め情報などを検索できるほか、Wi-fiスポットも完備。1階の売店には、人気の流氷ドラフトをはじめ、地場産品のおみやげが勢ぞろい。観光案内所ではレンタルサイクルの貸し出しもしているので、網走から常呂へ続くサイクリングロードを走るのもおすすめ。
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道の駅 たきかわ

滝川市
札幌と旭川を結ぶ国道12号のほぼ中間に位置する道の駅「たきかわ」。農産物直売所では地元農家の野菜などを販売し、滝川はもちろんのこと友好親善都市の沖縄名護市や栃木市の特産品を取り揃えています。ソフトクリームやお弁当などのテイクアウトグルメのほか、レストランでは滝川市の特産品「合鴨肉」を使った料理も人気です。周辺の見所は5月中旬から下旬に丘陵地を彩る菜の花畑。開花時期には道の駅でグルメフェスタが開催されるほか、菜の花バス・菜の花タクシーの発着地にもなります。
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道の駅 だて歴史の杜(伊達市観光物産館)

伊達市
伊達の歴史文化などを紹介する情報発信基地の役割も担っている道の駅。ピクニックにも最適な広々とした「総合公園 だて歴史の杜」内にあり、特に天気の良い日は多くの家族連れで賑わう人気のスポットです。約80戸の農家から出荷される季節感あふれる野菜を中心に、水産加工品や地元畜産物で作った加工食品、菓子類などの地元産品が多数揃います。買い物を楽しんだ後は、併設の「だて歴史文化ミュージアム」での展示鑑賞や藍染体験もおすすめです。
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道の駅 絵本の里けんぶち

剣淵町
心に残る絵本の世界、そして食と農業がテーマの剣淵町。この町の道の駅にふさわしく、館内にはマチの代名詞でもある絵本が読める空間をはじめ、地元・剣淵産の野菜を使った料理が味わえるレストランや名産品を多彩に取り揃えたコーナーがあり、訪れた人を飽きさせません。なかでもオススメは香ばしい香りに誘われる焼きたてパンコーナー。一番人気のバターメロンパンやアンパンなど常時40種類以上が並び、パン好きならずとも誘惑されます。美味しいものがいっぱいで、思わず長居してしまいます。
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道の駅 サロマ湖(物産館みのり)

佐呂間町
サロマ湖に面した道の駅。サロマ湖を訪れる人々の休憩場所として利用されており、物産館を併設しているのでお土産等のお買い物にも便利です。軽食のほかにソフトクリームや出来たての揚げ物など、テイクアウト可能なおやつ類も充実しています。また、道の駅から車で約15分ほどの幌岩山には、サロマ湖の全貌を眺められる「サロマ湖展望台」があります。徒歩なら約50分、軽装&スニーカーで気軽に登ることができるので、ぜひチャレンジしてみて!
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道の駅 自然体感しむかっぷ

占冠村
極寒地・占冠にふさわしく、巨大な温度計が立つ道の駅。この前で夏・冬の記念撮影をすれば、温度差60度余りの体験の証拠写真になるかも?道の駅館内にはお土産品ショップのほか、レストラン、食堂などが軒を連ねており、食事やショッピング、ドライブの休憩などに最適です。お食事所には“ちょっと空腹”を満たす、魅力的なメニューがたくさんありますよ。
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道の駅 ガーデンスパ十勝川温泉

音更町
十勝川温泉の中心地にある「ガーデンスパ十勝川温泉」。北海道遺産でもあるモール温泉を水着で満喫できるスパ、十勝を味わうレストラン、十勝の特産品や十勝川温泉ならではのお土産が揃うマルシェ、テラスには気楽に利用できる無料の足湯など、十勝の恵みがもたらす食と温泉が楽しめる新感覚の道の駅です。
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道の駅 ピア21しほろ

士幌町
“畑をもっと身近に感じてほしい”をコンセプトに、士幌の魅力がいっぱい!観光客の方には訪れて楽しく、地域の方には毎日顔を出したくなるような場所を目指しています。新商品もどんどん開発中。お茶請けに、お土産に大人気の「じゃがいも大福」をはじめ、新たな魅力を随時更新しています。「しほろ牛」を堪能できる食堂やこだわり「珈琲」のカフェ、町内の農家さんが新鮮な農産物を出荷する「しほろ農家のおすそわけ野菜市」は夏から秋にかけてが狙い目。士幌町らしい食を存分にお楽しみください。
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道の駅 羊のまち 侍・しべつ

士別市
国道40号線と239号線が交わる市内中心市街地にあるアクセスのいい施設で、観光客はもちろん、地域住民にとっても利便性抜群。双方の交流の場としての機能も兼ね備えた施設です。館内には、地域ブランド羊肉「士別サフォークラム」などの市内特産品をはじめ、友好都市や近隣市町村自慢の名産品を販売するアンテナショップ、サフォークラムや道産牛を使用した鉄板焼き、カレー、麺類などが味わえるレストランなどを備えています。
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道の駅 かみゆうべつ温泉チューリップの湯

湧別町
サロマ湖やオホーツク海にほど近く、道の駅に併設する日帰り温泉施設です。ナトリウム炭酸水素塩温泉で美人の湯として人気があり、地元の人や観光客に喜ばれています。露天風呂・サウナ・打たせ湯など多彩なお風呂が揃っているので、一日中のんびりと過ごせそう。フルリニューアルしたオートロウリュ式サウナは必見です。レストランメニューでは「ゆうべつ牛ステーキ定食」がオススメ。また、近くにある「チューリップ公園」は、5月中旬~5月下旬にかけて7万平方メートルの広大な畑にチューリップが咲き誇る名所になっています。
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道の駅 上ノ国もんじゅ

上ノ国町
日本海に面しており、広大な海を望むことのできる絶景スポットです。1階の特産品販売所では、南北海道各地の商品のほか、地場産の水産加工品や農産物、水槽で活アワビやホタテ等を販売しています。地場産のヒラメや海老を使ったメニューが人気の2階レストランは、海側がガラス張りになっており、海の上にいるような気分が味わえます。

