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谷田製菓

栗山町
大正2年創業の谷田製菓は、北海道では「日本一きびだんご」でお馴染みの老舗です。北海道開拓の精神と関東大震災の復興を願い、¨起備団合¨の名称で創業から10年後に発売されました。麦芽水飴、砂糖、生あん、もち米を丁寧に練り合わせ、天然素材ならではの優しい甘さが特徴。いくつ歳を重ねても、また食べたくなる飽きのこない美味しさです。まちの駅 栗夢プラザをはじめ、道内各地のスーパーやコンビニでも取り扱っており、常温保存なのでお土産にも最適。腹持ちも良いので、ドライブやハイキングのお供にぜひカバンに1つ忍ばせて。
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成吉思汗 だるま 本店

札幌市中央区
1954年(昭和29年)開業の、すすきの中心部にあるジンギスカンの老舗です。ジンギスカンといえば「だるま」と思い浮かべる人も多く、すすきの名物ともいえる特性タレで味わう生マトンが絶品のお店です。女将自ら仕込む秘伝のタレはここでしか味わえない味。観光客はもちろん、札幌市民にもファンが多い逸品です。そして〆におすすめなのが、ライスの上に残った秘伝のタレとタマネギやキムチなどをのせ、お茶を注いでもらい肉汁が溶け込んだお茶漬け。もちろんジンギスカンと一緒に食べるのも絶品。最後までだるまの成吉思汗を味わうことができます。
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四条ホルモン

北見市
JR北見駅から徒歩約5分の好立地。某口コミサイトの「焼肉百名店EAST2020」にも選ばれた人気の焼肉店「四条ホルモン」。新鮮でこだわりの直腸ホルモンと、特製の生ダレとの相性は抜群!丁寧に下処理を施した牛サガリは、臭みも無く絶品です。地元の生の食材を使った新鮮なおを堪能できる、北見観光の際には必ず立ち寄りたい名店の一つ。ホルモンが苦手な方でも、新鮮な味わいにやみつきになるかも!
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カリフォルニアベイビー

函館市
函館観光の中心、ベイエリアの赤レンガ倉庫群から石畳の道を函館山方向に歩いた突き当たりにある市民に愛されるお店です。郵便局を改装した可愛らしい建物に黄色い看板が目を引く店舗。アメリカ西海岸のカフェの雰囲気たっぷりの店内はどこか懐かしく、落ち着く雰囲気の洋食屋さんです。地元民なら一度は食べたことがあるほど定番の、名物「シスコライス」。山盛りのバターライスにフランクフルトがトッピングされ、その上からミートソースがたっぷりとかかったボリューム満点の一皿です。観光の途中、おなかを空かせて立ち寄ってみてくださいね。
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郷の駅 ホッときもべつ

喜茂別町
ガルバリウム鋼板貼りのスタイリッシュな外観。平成22年にオープンした「多目的ホール」を備えたコミュニティセンターです。フードコーナー、野菜・お土産コーナーがあり、ニセコ、洞爺湖など観光地に向かうドライブの立ち寄りどころとして最適。地元の新鮮な野菜や果物などの販売も充実しています。
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金滴酒造

新十津川町
新十津川町の歴史と共に歩んできた金滴酒造は明治39(1906)年に創業され、その歴史は百年を超える酒蔵です。酒の命とも称される仕込み水は近くを流れるピンネシリ山系を源流とした徳富川(とっぷがわ)の伏流水。酒米は地元産の酒造好適米を中心に全量北海道産を使用し、豊醇でまろやかな味わいに仕上げています。全国各地にファンが多く、新十津川町を代表する特産品です。売れ筋第1位の「金滴 大吟醸33」のラベルは、歌手のさだまさしさんが揮毫。売上の一部は【公益財団法人 風に立つライオン基金】に寄附され、大災害時における医療支援・復旧支援事業等に役立てられています。
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千尋窯 (ギャラリー)

旭川市
旭川を代表する陶芸作家、千尋悠子さんによる繊細で落ち着いた雰囲気の陶芸品の数々を展示・販売しているギャラリー。季節の草花をあしらったぬくもりあふれる陶器は、ビルやマンションなどの現代的な場所でも映える洗練されたデザイン。お皿やマグカップなど実用的なものから、ビールジョッキやロック杯などのユニークなものまで、何気ない日常生活を楽しく演出してくれるオリジナル陶器に出会えます。また、2023年度旭川市文化賞を千尋さんが受賞!市の文化芸術の推進と数々の優れた作品が認められました。
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宝水ワイナリー

岩見沢市
丘の上にある赤い屋根の小さなワイナリー。シャルドネやレンベルガーなどの品種を栽培。ぶどう栽培から醸造、瓶詰めまで手作業によるワイン造りにこだわっています。オススメは自社農園ブドウだけを使った「RICCA(リッカ)」。北海道らしい雪の結晶のかわいいラベルにも注目!ワイナリーから見る広いブドウ畑の景色は、訪れる人を魅了します。醸造の様子を見学しながら、ゆっくりとワインを選ぶこともできます。
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和商市場

釧路市
JR釧路駅西側に位置する「和商市場」は鮮魚店をはじめ青果店・菓子店・塩干店や珍味店・精肉店・食事処など約50店が連なる小売市場です。威勢のいい掛け声があちらこちらで飛び交い、市場ならではの活気に満ちています。名物はご飯にお気に入りの魚介を買って載せオリジナルの海鮮丼が味わえる、その名も「勝手丼」。おなかいっぱいになったら市場内でコーヒーやスイーツも楽しめます。魚の鮮度を保つため一匹を店頭に並べ、その場でさばき切り売りしてくれる店もあるのでぜひお土産に。
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メリーさんのひつじ(塘路ネイチャーセンター内)

標茶町
「塘路ネイチャーセンター」内に併設されたカフェ「メリーさんのひつじ」で味わえるのは、自然豊かな釧路湿原で「豊かな自然の味」「手作りの食べ物」「ゆったりとした時間」を楽しむスローフード。なかでも「エゾしか肉のハンバーグ」は、手間ひまかけて仕込んだシカ肉を、じっくり煮込んだ特製デミグラスソースで仕上げた看板メニューです。カレーやチキンドリア、サンドイッチなどのメニューはどれも、インスタントや冷凍食品、化学調味料などを使わずに作っています。基本は夏期のみ営業しているので、「塘路ネイチャーセンター」の釧路川カヌー下りや、ネイチャーウォッチングの自然体験と一緒に楽しんではいかが?食事や飲み物、「おにぎり弁当」はテイクアウト可能なので、予約しておけば湿原散策時にもぴったりです。
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小樽洋菓子舗ルタオ本店

小樽市
チーズケーキ「ドゥーブルフロマージュ」で全国的に知名度を上げ、小樽発の不動の人気を誇る小樽洋菓子舗ルタオ。小樽観光の中心、メルヘン交差点に位置するクラシカルな建物が目を引くルタオ本店では、ここでしか味わえない限定商品が揃い、スイーツ好きにはたまらないお店です。特に、濃厚な絶品チーズケーキを2種類楽しめる「奇跡のくちどけセット」は、ルタオ本店2階の喫茶でぜひ一度味わっていただきたい一品です。ルタオの洋菓子は、北海道産の素材や製法にこだわり、特製生クリームはミルクの味が濃厚で、くちどけの良さが特徴です。ぜひ、休憩がてら立ち寄って、重厚感ある建物内で特別なひとときを過ごしてみてはいかがでしょうか。
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ルタオパトス

小樽市
1階には、「ドゥーブルフロマージュ」をはじめとした人気商品を取りそろえたスイーツショップ、マスカルポーネチーズと北海道産生クリームを合わせ、表面をパリパリにキャラメリゼしたブリュレ「ヴェネチアランデヴー(ミニ)」を召し上がることができるテイクコーナーを併設しています。さらに2階には、パスタやパトス限定スイーツを味わえるカフェがあります。広い店内で、ルタオの魅力を一気に味わうことができますよ。 ギリシャ語でパトスとは「情熱」という意味があり、太陽のようなロゴマークもそれを表しています。あたたかい、情のあふれるおもてなしで、皆様をお待ちしております。
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海味 はちきょう 本店

札幌市中央区
「おいさー」の掛け声とともに、目の前の飯椀はイクラでいっぱい、惜しみなくどんどん盛られてこぼれ落ちる寸前!思わず嬉しい悲鳴が出ちゃう!ボリュームはもちろん、味も濃厚で文句なしのおいしさ。思わずうなる厳選魚介、さまざまな産地から仕入れる旬の味覚を、かつて漁師が集まった番屋をイメージした店内でたっぷり味わって。札幌市内に姉妹店5店舗とカニミソ味噌ラーメン店もあり、いずれもこだわりの一品が食べられます!
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湧水の里 (とうふ製造・販売)

真狩村
真狩村羊蹄山の麓に湧き出る名水。真狩村の湧水汲み場「羊蹄の湧水」のすぐ横に、いつも賑わっているお豆腐屋さんがあります。石臼と五右衛門釜を使う昔ながらの製法で丹精込めて作られています。定番の絹、木綿、寄せ豆腐などの他に、フロマージュとうふデザート等。店内には30種以上もの様々な商品がならび、どれにしようか迷ってしまいます。
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島っ子食堂

羽幌町・焼尻島
フェリーターミナルの横にある、島で育てられたサフォーク種の羊を堪能できる食事処です。海からの潮風を受けミネラルをたっぷり含んだ牧草を食べ、焼尻島の雄大な自然の中で育った「プレサレ焼尻」は、肉質が柔らかく臭みも少なく島が誇る自慢のグルメです。幻の羊肉ともいわれる、とても貴重な「プレサレ焼尻」を炭火焼で味わうことができる、焼尻島観光の際には必ず立ち寄りたいお店です。
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海鮮処かふか

礼文町
漁協直営店として、常に新鮮な生うにを提供してくれる「海鮮処かふか」。礼文島香深の荒海が育てた鮮度抜群の、うに、こんぶ、ほっけなどの魚介類をふんだんにつかったメニューを味わえます。店内は壁一面の大窓が設置してあるオーシャンビューで、漁港の水揚げ風景や利尻富士も望めます。おすすめは何と言っても看板メニューの「うに丼(8,800円)」!口の中で甘くとろける礼文名物の味を満喫しましょう(5月から9月頃までの期間限定メニュー)。
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甘えびファクトリー

羽幌町
羽幌といえば「甘えび」ですよね。加工工場・直営店の「甘えびファクトリー」は、えび籠漁によって丁寧に獲られた美しく新鮮な甘えびを堪能することできる甘えび専門店です。えびたこ丼をはじめ、豊富なメニューで甘えびを味わうことができます。直営店舗も併設されていて、ここでしか販売していない新鮮な海産物や、酒蒸し甘えび、若えびのコンフィなど、オリジナルの加工品を販売しています。新鮮な羽幌産の甘えびを、化学調味料を使わず香ばしく焼き上げたラスクは、大人のおつまみやお子様のおやつにも安心して楽しめ、お土産におすすめです。
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炭火海鮮 番屋

羽幌町・天売島
フェリーターミナルから徒歩7分、海の宇宙館の隣にある昼食どころ「番屋」。ウニやタコ、カレイやホタテなど、獲れたての海の幸を提供してくれます。おすすめはなんといってもウニ。ウニがたっぷりのった「番屋うに丼」は、なんと炙りでお願いすることもできます。ウニを炙るなんて…と思う方もいるかもしれませんが、これがまた絶品。とろりと甘みが口の中に広がる、贅沢な一品です。人気の海鮮丼も炙りで注文することができますよ。島の散策を楽しんだあと、ここでたっぷりと島の味覚を堪能する。間違いないコースです。
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馬車BAR/HOTEL NUPKA(ホテルヌプカ)

帯広市
十勝の原野を切り拓き、人と共に畑を耕しソリを曳いた馬たちが力と速さを競う「ばんえい競馬」。世界で唯一の競馬が行われる帯広の街に、お酒と景色を楽しめる『馬車BAR』が登場。2019年4月から運行をスタートしています。馬車を曳くのは「ばんえい競馬」で活躍した輓馬ムサシコマ。JR帯広駅から徒歩3分にある『HOTEL & CAFE NUPKA』を発着地点に、北の屋台や帯広駅前など賑わい溢れる夜の中心市街地約2キロのコースを50分ほどで巡ります。地元素材のクラフトビールやおつまみをお供に、馬車に揺られ眺める景色は格別!歩いて見た時とはちょっと違う、新しい帯広と出合えるはず。街を巡り馬車を降りたらムサシコマに別れを告げて、夜の街に繰り出そう!
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美瑛選果・レストランアスペルジュ

美瑛町
フレンチレストラン、テイクアウトカフェ、市場、ベーカリーの4つのスタイルで、美瑛産の農畜産物の美味しさを伝えているJAびえいのアンテナショップ。野菜の美味しさが実感できるフレンチも人気ですが、より気軽に手軽に味わえるテイクアウトメニューもオススメです。生クリームや野菜、果物に加え、小麦粉まで美瑛産を使っているスイーツと、北あかりのコロッケや野菜とチーズのホットサンドなどの軽食があり、外のテーブル席やベンチでいただくこともできます。
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インデアン 札内店

幕別町
リーズナブルな価格でボリュームもあり、独特な風味で地元民から絶対的な支持を得ているカレー専門店「インデアン」。帯広を旅したらはずせないという通もかなりいるとのこと。札内店はインド風外観の店にカウンター席がずらり。シーフード、カツなどのメニューのほかに、チーズなど各種トッピングを選ぶことも。地元のお母さんの中には、夕食のために鍋を持ってルーだけ買いにくる家も多く、すっかり生活に溶け込んでいます。国道38号線沿いと交通の便もいいので、十勝の旅の途中で寄ってみてはいかがですか?
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武ちゃん寿司

礼文町
とれたて、殻からむきたてのウニを豪快に盛り付けた生ウニ丼が自慢。旬によってエゾバフンウニとキタムラサキウニを使い分け、量も通常サイズのほか、ハーフサイズや軍艦巻きなどが選べます。ウニの甘さが際立つ炙りウニ丼も人気上昇中。店内からは利尻富士も望め、ベランダで記念撮影をする人もいるほど。フェリーターミナル内にあるので、アクセス便利なのもうれしいポイントです。
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岩見沢観光物産拠点センターiWAFO(イワホ)

岩見沢市
2018年に店舗を移転したiWAFO (イワホ)は、岩見沢観光ルートの案内やパンフレットが揃う観光情報センターです。店舗内で販売される、岩見沢をはじめとした北海道で採れる食材を厳選して造った商品の数々は、一度味わってみる価値アリ。岩見沢観光の起点として、ぜひ訪れてみてください!店舗のほか、オンラインショップも充実しています。
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馬追蒸溜所

長沼町
長沼町の馬追丘陵に位置し、かつて「日本一小さなワイナリー」とも言われてきたマオイワイナリーが、「マオイ自由の丘ワイナリー」としての運営を経て、2022年5月に「馬追蒸溜所」としてリニューアルオープン。最新の醸造・蒸溜機器を揃え、ワインに加えてウイスキーやブランデー、ジンの製造を始めました。北海道産大麦を100%使用した道産シングルモルトウイスキーは、熟成3年未満のウイスキー原酒(ニューポット・ニューボーン)として限定販売中。プライベートカスクも注目を集めています。そのほか道産林檎やシャルドネワインを蒸留したブランデーや、オレンジワインやヤマブドウワインなどテロワールにあわせた個性的なワインを製造しています。
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旭川デザインセンター

旭川市
旭川とその近郊で作られた職人の手による家具が勢ぞろい。「北の暮らしを心地よく」。……そんな作り手の想いが伝わる製品の数々は、眺めているだけでも楽しく、木のぬくもりの良さを再認識させてくれます。広いスペースに展示された30メーカー以上もの家具は、デザインテイストも作り方もさまざま。自由にサイズや使い心地を確かめたり、見比べたりできるので、自分にフィットするものを探してみては?
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丘の上の菓子工房 The Sun蔵人

旭川市
プラタナス並木の緑があふれる神楽岡公園横の通称「ロマンティック街道」。教会やレストランが建ち並ぶ通りにマッチした、明治時代の石蔵が「The Sun蔵人」。「蔵生」など旭川銘菓を製造販売するロバ菓子司プロデュースのショップです。店舗に並ぶおなじみの和・洋菓子、ケーキもおすすめです。2階には、店内を見渡す事のできる休憩スペースもあります。また、ソフトクリーム(350円~)を販売しており、出来立てのおいしさを味わうことができます。
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クランベリー 本店

帯広市
収穫された地域や時期によって味や風味に個性があるサツマイモ。クランベリーのスイートポテト(100g270円の量り売り)はそんな自然の味を大切にし、過剰な手を加えずに作られています。またお土産におすすめなのが焼き菓子のシァンルル。サクサクの口あたりで昔ながらの素朴な味わいが楽しめます。チーズ、チェリー、レーズンの3種類があり、価格も1箱420円とリーズナブルです。
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温泉旅館矢野

松前町
道内で唯一の城下町・松前町にある「温泉旅館 矢野」。創業は1951(昭和26)年で、天然温泉と津軽海峡で水揚げされる新鮮な海の幸を用いた料理に定評がある老舗旅館です。日帰りでも利用できる「レストラン矢野」では、日本海を北上して最も脂がのった松前沖のクロマグロを刺身や炙り焼きなどで楽しめ、松前でとれた天然の蝦夷あわびや松前産岩海苔の海苔だんだん弁当、松前の旬の味覚を存分に味わえます。また、女将と若女将が手作りした2種類の松前漬も逸品と評判です(下記HPからも購入可能)。
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革と珈琲 fanfun

ニセコ町
バックや財布やキーホルダーなど、オリジナルの革製品を販売している「革と珈琲 fanfun」は、レザーワーク体験ができるカフェです。ブレスレットや携帯ストラップなど、常時15種類のメニューが体験できます。愛犬家の方には、オリジナルの首輪制作がオススメです。どれも短時間で出来上がるので、ドライブの途中に立ち寄るのも可能体験後は羊蹄山を眺められる絶景の中、コーヒーを飲んでゆったりした時間を過ごせますよ。
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岡田屋

洞爺湖町
地元洞爺の大福豆と近郊伊達市の新鮮な牛乳を使った「白いおしるこ」は、2006年に全国むらおこし特産品コンテスト中小企業庁長官賞を受賞した名物メニュー。白あんと牛乳のほのかな風味がブレンドされ、甘さひかえめのあっさりとした味わいです。そのほか、自家製の黒豆茶や黒豆せんべい、青えんどう豆塩羊羹などを製造販売しています。おしるこのテイクアウトもできますよ。お土産にどら焼きもおすすめ!
